昨日のブルガリア産ミックスクラッカーに続き、本日はこれ!

オイルサーデンです。でも普通でなく、スモークオイルサーデン。
何もせず、そのままで美味しいと思います。
蓋付きなので、保存も効きそうです。
少し食べた後です。
スモークしているだけで、苦手な方にもお薦めの臭みの無い味。
また、昨日とは違う薬局で398税抜き。

以前にTVで、多くの中からの逸品と紹介されていたのを思い出し、買ってみたら大ヒット。
多分最後の一個だったけど、もう入荷は無いかも。そんな位置に追いやられていました。
でもチェーン店なので、違う店舗も機会があれば覗いて見ます。
もし、見つけたらお知らせします。
その薬局の名はコスモス。
意外と、薬局は食品の穴場となりつつあります。
昨日もTVでやっていましたが、粗食に慣れていた方が、今後は生きて行きやすいかも知れません。
。健康保険もだけど、食料危機が直ぐそこまで来ています。
世界食料危機なので、自給率の低い日本は、今との落差が大きくなります。
また、その引き金を引いているのが、今の日本の現状の、豊かに見える食料事情です。
無い物がないほどの恵まれた環境と廃棄食料の率の高さです。
全てに偏り過ぎの反動で、人工増加問題により崩壊する可能性は高いと思っています。
洋服にしろ、食品にしろ、資源の持続可能性問題からは、逃れられないのは確かな様子です。
そして偏り過ぎの利益の分配も、フェアトレードの様なシステムが望まれています。
ファッションメーカーも、下手な鉄砲を数多く撃てなくなる訳ですから、廃棄をするのなら、どこかに寄付をして欲しいものです。
ブランドに傷がつくどころか、買える人々は、自分達が買う度に、誰かを支援出来ていることに誇りを持てるのではないかと思えるのです。廃棄をする程の無駄使いなブランドって、どんなプライドなのだろうと思ってしまう訳です。
ファッションが廃れるとすれば、この下手な鉄砲が原因なのです。
最後の品が幾らで売れるのか?が、各々のの実力では無いのかと思います。
時代の変革は価値観の変革を求めている様にも感じています。