辻村深月。小路幸也と同じ、メフィスト賞受賞作でデビュー。
そのタイトルが気になり 以前から読もうと思っていた作品。本屋で友人にお勧めを尋ねられて、その感だけで勧めて友人が購入。読み始めはスローで 登場人物を知る。徐々に盛り上がり感動した。と言っていた。それらを踏まえて 読み始めたところです。
この本の中にも書いてある通り、読みたい本があるという事は贅沢だ。そして 私は読みたい本が、読みたい時に傍にあるだけで 幸せを感じる。それが、何冊も積み上がった状態は 確かに贅沢に違いないと思う。
眠りに入る30~60分が 私の至福の読書タイム。読みたいと思った本は、今はまだ紙が気分。
何百年も続くスーパーアナログ エンターテーメントが好い。
人間とは実に面白いモノを考え付く 生き物だとつくづく感心する。
iPhoneからの投稿
そのタイトルが気になり 以前から読もうと思っていた作品。本屋で友人にお勧めを尋ねられて、その感だけで勧めて友人が購入。読み始めはスローで 登場人物を知る。徐々に盛り上がり感動した。と言っていた。それらを踏まえて 読み始めたところです。
この本の中にも書いてある通り、読みたい本があるという事は贅沢だ。そして 私は読みたい本が、読みたい時に傍にあるだけで 幸せを感じる。それが、何冊も積み上がった状態は 確かに贅沢に違いないと思う。
眠りに入る30~60分が 私の至福の読書タイム。読みたいと思った本は、今はまだ紙が気分。
何百年も続くスーパーアナログ エンターテーメントが好い。
人間とは実に面白いモノを考え付く 生き物だとつくづく感心する。
iPhoneからの投稿
