世の中のありとあらゆる 美しいもの、素晴らしいもの、不思議なもの、お見せします。お求めの美術品お探しします。ーついでに、事件も解決します。とある。
舞台は1920年代のニューヨーク。
裏通りの小さな博物館。
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タイトルだけでも興味をそそられる。
そして話の題名が
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収蔵品リストと書いてある。
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こんな風に続けば、センスは間違いないはず。
ドラキュラのマントは文庫版だけのボーナストラックらしい。
綺譚集とは違うのか?読む前から期待が募る一冊です。


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