古い家を自分流にカスタマイズして住む。その古さが問題で味のある物件は田舎の場合が多く通勤に難あり。
ナチュラルクラッシックタイプは家具や調度品をコツコツと蓄えて置かなければその完成までに時間がかかる。
旧い洋室の在る家も外国人の少ない地方には数少ない。
こんなタイプならば探せば可能なのかも知れ無い。
この雰囲気もペイントで作れそうな気もする。現実味のあるタイプ。
暖炉に自然石は魅力だが旧いビルの一階あたりに限られそう。
結局はこんな感じに収まるのだろう。
ロフトも浴室を作るのが大変そう。
結局、個性的な居住空間をカスタマイズするにはそれなりの資金と時間とベースとなる物件の確保が必要な為
かなり前からの準備期間と揺るがぬイメージトレーニングも必要なのだろう。
創業当時のグッチの工房風景。
古き良き時代の匂い。
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