今日のこちらは

青空は少なく、雲に覆われた一日

それでも

気温は35℃前後と

夏日と猛暑日の狭間でした

 

今日は18日

もう残暑の季節

「残暑」は

暦の上で「立秋」(秋の始まり)を迎える

8月7~8日頃以降を指しますが

暑さが残る時期という意味なので

ハッキリした終わりの日付はないそうです

一般的には概ね8月いっぱいといわれます

 

燃えるような恋の季節ともいわれますが

夏ももう終盤

恋の出会いも心に響くきっかけも

全く、ございません(苦笑)

 

 

缶製品は

自販機やコンビニ、スーパーなどで

今やお馴染みですね

 

「昭和日常博物館☆特別展・企画展」

昭和日常博物館 (kitanagoya.lg.jp)

 

 

 

「ビールの記念缶コレクション」

 

 

仕事上、事務局の幹事として

懇親会やパーティ、視察研修などで

お酒の手配はお手の物で、これらの銘柄は

飲まなくとも、よく承知しています(笑)

 

 

よく、顔と体格から、酒が飲めない筈がないと

「俺の酒が飲めないか」とか無理強いされることが

多かったのですが

飲めないことはなく、単に弱いだけ

酒の場に誘われることも多いのですが

付き合いはいいです

晩酌も習慣としてないし

ただ、飲まないことが多く、男女に限らず

アッシー君としてもてはやされていました(笑)

 

大学時代は飲むと目の周りだけ赤くなるので

「赤目パンダ」というあだ名もついていました

 

 

「コーヒー缶コレクション」

 

これらのコーヒーやジュース類も

夏祭りや各種イベントなどで用意したので

詳しいです

 

 

「ジュース缶コレクション」

 

 

「缶飲料の缶」

 

「缶飲料の飲み口の変化」

 

 

 

「プルタブ式」

開口部のプルタブが取れてしまうため

ポイ捨てなどの環境問題、それによるケガなどが

課題となった

 

「ステイオンタブ式」

アメリカで開発されたもので

タブが取れないため

現在もこれが主流です

 

昭和29年(1954年)に

初めて日本で缶ジュースが発売されました

当初は穴開け用の缶切りが付いていました