子どもの頃から、陶磁器に触れる機会が多くて、今も陶芸家の知り合いも何人かいます
   登り窯の火入れから、3日3晩の焼きを見に行ったこともあります
   そういう環境が当たり前なので、陶磁器に関しては自然に覚え、それなりの知識はありますし、土岐市、
   瑞浪市、多治見市の陶磁器の資料館、美術館、博物館は全部行ってはいますが、逆に自分の中では
   関心はそんなに高く無いです
   陶磁器ファンの方々にとっては、贅沢に思えることでしょう
   それでも、たまに心を打つような作品に出合うととても嬉しい気持ちになれます



                 今回は、陶芸村の一番奥にある「青蓮舎」さんと「彩光窯」さんです


「青蓮舎(せいれんしゃ)」
                     
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昭和59年(1984年)に瀬戸から、この陶芸村に移窯されました
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気さくな先生で、作品やブログに載せることもOKいただきました
会話はこれだけでしたが、もっと話をしたくなる魅力的な人でした
後で経歴を見たら、多彩な活動をされている凄い人でした

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青蓮舎には隣接地に「画廊・合宿アーティストロッジ」があります
宿泊は応相談で、素泊まり3,000円(学生)~
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「彩光窯(さいこうかま)」
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「マルバノキ(丸葉の木)」

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丸というよりもハートの葉ですね~・・・ブロークンハートな葉もあります
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ほぼ完全なハート形
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もみじも段々と色づいて来ました
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