東京の喧騒から家に帰れば、静寂の世界・・・そのギャップは凄いです(笑)
         東京の大学生活を終えて、地元に戻って来ても年に2、3回は行っています
         東京はやっぱり世界の中の東京
         今、東京に住みたいとは思わないけれど、単なる田舎人にもなりたく無くて、刺激を求め
         発想などが狭くならないようにしているのだと思います
         ただ、見て歩いてもその空間にいることが精神を活性化させます
         
         

         昨日、山口県周防大島町で発見された2歳児の保護は感動的でした
         母親でさえ、諦めかかっていたところに現れた救世主・大分のボランティアの尾畠さん
         自分の理想のような人生を送っている姿がとても羨ましかったです



「木曽川うかい」

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8月10日の「第38回日本ライン夏祭り納涼花火大会」の前に1日~9日まで「ロングラン花火」がありました

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船上の手持ち撮影は辛いです・・・手ブレで見難いかも知れませんが、載せてみました
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10分の短い花火でしたが、運良く、船上から見ることが出来ました
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最後の連発は結構近過ぎて、船の屋根で見えませんでした(笑)
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今回、この時期にミニ花火が1週間あったので、花火の後に再開し、
最後に船上で鵜を使っての鵜匠さんによる鵜飼の話しで終わります
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写真では分かりにくいですが、鵜から魚を出そうとしています
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名鉄犬山ホテル近くの川岸や堤防の上からタダで、終盤の鵜飼いを見ることが出来ます
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日本独自の宴も終わりを告げました
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乗船場に戻ります
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食事無しの1時間弱の鵜飼い見物、2,900円が高いかの議論はあるかもしれませんが、
まだ、鵜飼い未経験の方は、是非とも行っていただきたい日本の趣きがここにはあります
周りに明かりの無い自然の中での古来の鵜飼いを見たい人には小瀬鵜飼いをお勧めします
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