びっくりしましたね。

悲しい、残念なことではあるけれど正直ペットボトルや

アルミ缶はあるだろうと思っていましたが、車のナンバー

プレートが途中を折られて川の底に沈んでいるんですね。


前の車のナンバーを捨てて忘れてしまいたいようなよほどの

事情でもあったのか、単に持っていたけれど、もう不要

になり、捨てるに捨てられなかったのか、理由はわかり

ませんが、川を大切にしない人に良いことはありません。



全くのボランティア活動でしたが、鮎仲間が一杯集まって

終わった後ビールや車の人はソフトドリンクで一杯やり

笑顔で別れました。