24日の1530(前のセッション

が押して少し遅くなりましたが)

からの吉川弘之先生の基調講演

「工学における設計科学」では

実社会での仕事の進め方で、

たくさんヒントをいただきました。



文理融合というのは実社会では

とうの昔に起こっていることですが、

束学(Bundling science)という

ことなのでしょうね。



disciplineは神が与えたものか

どうかなんてどうでもよい、社会

が生き延びるために必要だった

ものがdisciplineなんだという。

吉川さんは日本の知性だな。



お読みいただきありがとうございます。