本日も少しだけですが進めました☺️

いよいよこちらも完成が見えてきました☺️



キット付属のパーツはこちらだけ!
まあ、手摺りなどのエッチングパーツはまだまだありますが💦



さっと塗装!



軍艦の証『菊花紋章』!
このサイズで少しだけモールドが入っています!
もちろん塗装してほぼ分からなくなりましたよ!(笑)💦





サイズ感を忘れるこんな写真が好きです☺️
今日も昨日の続きです☺️



乾燥したようなので波頭に白を入れます。



なんか思ってたんとちがう…💦



明らかにおかしい💦
お食事中の方には申し訳ないですが、
う○虫みたい…💦



少し時間をおいて軽く拭き取りました!
まあイメージ通りになったかな?☺️
さて、今回はコレクションケースに固定して飾れるようにします。
艦船模型にはフルハルと言って船底まで全て再現されているもの。と今回のようにウォーターラインシリーズと言って船底は省かれケースに置けばまるで水面に浮かんでいるかのように再現できる二種類があります。

今回はせっかくウォーターラインシリーズでケース固定するので水面の再現も頑張ってみたいと思います😀



使うのはジオラマなどに使われる
KATOのウォーターエフェクト
ボンドみたいな感じで使って乾いたら水面を表現できる優れものです!



とりあえずウォーターエフェクトが付いたら困る部分をマスキング。



船底もマスキングします。



何となくの雰囲気重視で試行錯誤しながら波を表現してみました



艦首側は水を切るイメージ!



艦尾は水を巻き込んだ感じとスクリューで発生した波をイメージ!



初めてにしてはまあまあの出来では?😁



千歳側は矢矧側が乾いてからやろうと思っていましたが、勢いで続いていきます!



千歳側は矢矧より大きくて重たいのでさらに海を割るイメージで!



船体を外して乾燥させます!