フォンテーヌブロー城からバスで少し移動。
バルビゾン派(絵の描き方の種類らしい・・・)の
ミレーの家を訪れました。
※バルビゾン
バルビゾン (Barbizon) はイル=ド=フランス地域圏セーヌ=エ=マルヌ県の村(コミューン)。フォンテーヌブローの森に隣接している。
19世紀にはジャン=フランソワ=ミレーに代表される風景画家たちが集まり、バルビゾン派と称された。
このため、小さな村ではあるが世界中から観光客が訪れており、村は「画家たちの村バルビゾン(Barbizon Village de Peintres)」と名乗っている。
絵はさっぱりのわたくし。
ミレー・・・聞いたことはあります(笑)



普通の家でした。
今は、中が美術館?テイストで絵が売られていたり
ミレーの住んでいた様子が少しわかるようになっていました。