転職しまして、早いもので1ヶ月以上が過ぎました![]()
スピード感のある会社だと、考えて入った会社ですけど、
改めて、早い速い!
「あっ
」っと言う間というのはまさに、この事。
気づいたら1ヶ月過ぎてた・・・。
当面の課題は、「あっ
」にすること。
スピードを保ちながら、あれ?俺なにやってたんだっけ?
みたいにならない日々を過ごすこと(笑)
「
」の無い、「あっ
」を目標にします。
それで、タイトルの話。
会社、仕事、職場、いろいろと言い方はありますけど、
生涯で恐らく一番時間を使う場所を、変える決意をしてから
会う人と会う人いろんな人に、質問攻めにされました。
なんで辞めるの?辞めたの?
どうやって転職活動したの?
どうして、その会社にしたの?
どう新しい職場?etx...
いろいろと質問はありますが、総じて答えの最後に僕が使う言葉は、
「自分次第」
という言葉です。
そのままですけど、決断するのは自分だよってことです。
ただし、自分自身のことを深く理解しないと、自分次第ではないです。
何が言いたいのかって言うと、
例えば、流れに任せた惰性的な決断は自分次第では無いということです。
当たり前ですけど、ここが定まらないと、結局何事も上手くいきません。
で、いろんな人に質問されるので、下に書いときます。
詳しくは読んでください(笑)
他は別途お問い合わせ下さい![]()
さて、偉そうにフォント大きく書いてみましたが、
僕も少し前の時期は、自分というものを深く考えることをしないで
ただ、なぁなぁと生きていた気がします。
そこで、何が必要だったったかというと
「自分棚卸」でした。
常に自分と向き合い生きている人は必要ないことですけど。
新卒での就職活動さながら、自己分析みたいなものをやってみました。
参考書を読んだりはしてません。
自己分析するのに、参考書なんて本来いらないと思います。
フォーカスしてやったのは、「何がしたいか」と「どうなりたいか」です。
あとは性格。自分自身をハンドリングするには、
自分のスペックを知っとかないと駄目だと思いました。
やり方は、常にメモをとって、あとでノートにまとめる方法です。
前職場で勤務中もこっそりメモメモ。
そのメモの内容は「こういうことしたい」とか「これ好きだ!」とか
思ったことをメモっていってました。
あと人との会話は参考になります。
客観的な意見をくれるので、多くをここから収集しました。
本もよく読みました。熟読というより、積読でしたけど。
小説も読みますけど、転職しようと思ってからは
ビジネス系の書籍を選んで読みました。
恥ずかしながら、社会人になって当初は
そういった本を全く読んでなかったので、すごく新鮮でした。
そういった本から、考え方を学んだり、自分ができることを探したり
自分のしたいことを探ったりしました。
僕個人だけかもしれませんが、前職は人脈的には
閉鎖的な業界であった気がします。
だから、本を読むことで情報を収集することが必要でした。
この前、転職を考えている方にどうやって自分と向き合ったか?
って聞かれましたが、
のように答えました。
さて、長々と書いたきて疲れてきたので
まとめです。
タイトルの答え
もっと成長したいから
補足
誤解を生んだら嫌なので、またいずれ説明したいとおもいます。
※最後まで読んでくれてありがとう。