フォトスタリスト&

整理収納アドバイザーの貝賀あゆみです。

 

50歳になったのをきっかけに

ちょっと先のいい未来のために、

暮らしと思考を整えています。

 

今回の記事は「PR」記事になります。

 

✏︎---

 

毎年、10月頃までは

暑い日が続いていましたが、

今年の夏は雨が多くて

朝晩は寒く感じるほど。

 

 

今まで冷たい炭酸水を

ぐびぐび飲むことが多かっけど、

涼しくなってくると

温かいお茶が恋しくなります。

 

 

煎茶堂東京さんから

お茶のセットが届きました。

 

 

 

050 SHIGERU NO.2(茂2号)

052 SAEAKARI(さえあかり)

 

 

 

050 SHIGERU NO.2(茂2号)

苦味をしっかり感じられる、

鹿児島県産の深蒸しのお茶。

 

 

 

052 SAEAKARI(さえあかり)

こちらも鹿児島県産のお茶ですが、

釜炒り茶なので少し香ばしく、

甘味があってさっぱりしています。

 

 

 

茶葉の形状も全然違くて、

お茶をこんなふうに

比べてみたことがなかったので、

「こんなにも違うのね!」と

わくわくしてしまいました🤭

 

 

「究極にシンプルにお茶を淹れられる」ことを

コンセプトにしている

透明急須でさっそく淹れてみることに。

 

 

 

茶葉は4g

 

 

70度くらいのお湯を注いで

蓋を外して蒸らします。

 

 

茶葉のお茶を手軽に楽しめるようになったのは

透明急須のおかげ。

 

それくらい、日常に馴染んで

使いやすい急須なんです。

 

 

 

わわわっ!

こんなにも茶葉によって

色と味が違うなんて。

 

(左)050 SHIGERU NO.2(茂2号)

甘い上生菓子やケーキなどにも

合いそうな、しっかりとした味わいのお茶。

 

(右)052 SAEAKARI(さえあかり)

食事のときに一緒にいただきたい

さっぱりした味わいのお茶でした。

 

 

 

この日のおやつはカステラを。

 

ゆっくりと茶葉を選んで

ていねいにお茶を淹れてみる。

 

そんな時間を大切にしていきたい50代です😊

 

 

 

 

煎茶堂東京さんで扱っている

透明急須と、オリジナルのお茶缶は

重ねて収納できるところも、

すっきりと暮らしたい私の

お気に入りポイントです。

 

 

棚にすっきり収まるところも好き。

 

 

お茶缶の蓋は、しっかり閉まる

工夫がされているので

保存しておくときにも安心です。

 

 

煎茶堂東京さんの公式HPでは

お茶をたのしむレシピもたくさん掲載されています。

ぜひHPを覗いてみてください。

 

煎茶堂東京オンラインはこちら⬇︎

 

 

割れない「透明急須」はこちら⬇︎

 

 

 

煎茶堂東京さま、このたびは美味しいお茶を

ありがとうございました😊

 

 

いろんなお茶をたのしんで

50代からのお茶ライフを充実させて

いきたいと思います。

 

 

 

𓅫𓅫𓅫

 

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