フォトスタリスト&
整理収納アドバイザーの貝賀あゆみです。
50歳になったのをきっかけに
ちょっと先のいい未来のために、
暮らしと思考を整えています。
今回の記事は「PR」記事になります。
✏︎---
3月頃からお茶のある暮らしをはじめています。
今年に入って頭の中にずっと
「和」のある暮らしをしたいと思っていて、
緑茶のある暮らしを取り入れています。
50代になり、少し自分の時間を
ゆっくり使えるようになってきて、
慌ただしくお茶を淹れて飲むのではなく
ゆっくりとお茶を味わいたい!
そんな心境の変化も^^
そんなとき、お声がけいただいた
煎茶堂東京さんから
素敵な急須とお茶のセットが届きました。
「究極にシンプルにお茶を淹れられる」ことを
コンセプトにしている透明急須。
50代からのもの選びでは、
「手間が掛からない」ことが
ずっと持ち続けられることだと思っていて、
・割れない
・手入れが簡単
・シンプルで使いやすい
この3つが揃った急須は
なかなかありません。
普段は何も考えずに
目分量で茶葉を入れ、熱湯を注いで
お茶を淹れていましたが、
一緒に届けてくれた説明書をみて愕然!
おいしいお茶を淹れるのは
茶葉の量とお湯の温度、そしてお湯の量。
説明書に詳しく書かれているので
とても勉強になりました😊
茶葉を基本の抽出レシピではかって
お湯の温度は70℃。
茶こしのフチまでお湯を注ぐと
ちょうど120mlなんだとか!
フタを外したままタイマーをセットして
茶葉が開くのをたのしみます。
透明急須は片手で持つことができ、
熱くないので手で持って注ぐことができます。
ほんとうに、シンプルですごく使いやすくて
軽いので指だけでフタを押さえられます。
娘が帰ってきたら一緒に食べようと思って
抹茶スフレを今日のおやつに🍵
一緒に届けていただいた「あさつゆ」
天然玉露と称される品種のお茶らしく、
香り豊かで味わい深い!
ちょっぴり大人のお茶、という
感じでしょうか♪
缶のフタがしっかりしまるので
保存しておくときにもいいですね。
シンプルなくらい、シンプルな急須で
洗うのも、拭くのもとてもラク。
「手間が掛からない」まさに理想の急須です。
拭くときにもでこぼこが少ないから
さっと拭き取ることができます。
お茶の缶と急須を重ねて収納できるので
収納スペースもこれだけ!
お茶の下に急須。
使うものを一緒にグルーピングしておけるので、
飲みたいときにすぐに飲める手軽さも◎
もちろん、お茶の説明書も一緒に入れておきました。
これで飲む時に「あれ?何gだっけ?」
「何分蒸らすのかな?」
そんな疑問が出たときも
さっと取り出してみることができます。
今まで何も考えずに淹れていた
お茶でしたが、
ていねいに淹れてみたお茶は
うまみが全然違いました。
こんなにシンプルで使いやすい急須なので
毎日手軽にお茶が飲めるようになって嬉しい。
煎茶堂東京さんの公式HPでは
お茶をたのしむレシピもたくさん掲載されています。
ぜひHPを覗いてみてください。
煎茶堂東京オンラインはこちら⬇︎
割れない「透明急須」はこちら⬇︎
旨みがギュッと凝縮されたあさつゆはこちら⬇︎
煎茶堂東京さま、このたびは素敵な
商品をありがとうございました😊
いろんなお茶をたのしんで
50代からのお茶ライフを充実させて
いきたいと思います。
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前回の記事はこちら♪
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今年は扇風機をやめて
ダクトレールにつけれるファンを考えています
夏はふわっと軽い素材のものが欲しくなる♡
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