人混みの中で蹲る
よりも大股開いて歌を歌う
一日経つと1/3忘れます
こんな人生誰が喜ぶだろうか
前ならえするくらいなら一番前で
胸を張って手を腰に
誰よりも小さくても僕が一番
僕の心にいる悪魔
妄想の中ではいつだって一匹狼
満月の夜にベランダから飛び出せ
街のてっぺんで見下ろせる世界
大きな声で歌うよ哀しい歌を
静かに高らかに響く声
大きく跳ねてあの子の街へ
人は言う 流れ星が走ってる
街のてっぺんで見下ろせる世界
大きな声で叫ぶよ寂しい声で
重く降りかかる暗闇が
妙に心地良くて僕を黒く染める
人混みを蹴散らせ
僕らはどこまでも一人だよ
僕を見て僕を見て
黒く染まって誰も居ない
自問自答繰り返し
分からないから叫ぶんだ
震える彼女に手を伸ばす
僕の心を君にあげる
よりも大股開いて歌を歌う
一日経つと1/3忘れます
こんな人生誰が喜ぶだろうか
前ならえするくらいなら一番前で
胸を張って手を腰に
誰よりも小さくても僕が一番
僕の心にいる悪魔
妄想の中ではいつだって一匹狼
満月の夜にベランダから飛び出せ
街のてっぺんで見下ろせる世界
大きな声で歌うよ哀しい歌を
静かに高らかに響く声
大きく跳ねてあの子の街へ
人は言う 流れ星が走ってる
街のてっぺんで見下ろせる世界
大きな声で叫ぶよ寂しい声で
重く降りかかる暗闇が
妙に心地良くて僕を黒く染める
人混みを蹴散らせ
僕らはどこまでも一人だよ
僕を見て僕を見て
黒く染まって誰も居ない
自問自答繰り返し
分からないから叫ぶんだ
震える彼女に手を伸ばす
僕の心を君にあげる