レオナルド熊が、農薬に頼ってばかりで、って言われ… もう金借りても返済出来ないだろうと…
その、れいちゃんの親父に言われるシーンがあって…
今度、そのレオナルド熊が、五郎の家来て、霜警報が出て、れいちゃんの家の畑手伝って
くれと、言いに来るんだけど……
五郎が、そういった、レオナルド熊に、凄く怒るシーンがあって… ふと…
現実… 俺って、このレオナルド熊みたいな男なんだなと… 勝手に感じてしまいます。
お人好しというか、要領悪いというか… 身内にしてみたら、面白くないなと思いますよね…
それが、両親だったらまだしも(もう二人ともいませんが…)Jrや、Jrの母さんにしてみたら
面白くないでしょうね… やっと上手く回りはじめて来たと感じて来たのに…
まあ…人生解った頃にお迎え来るんでしょうね…。