乳ガン患者の、”1/100”の確率で、男性がなると…
そういう記述ですが…
そういう私は、10数年前に、乳ガンになり、左胸全摘してもらった一人です…。
上記の様に、私が乳ガンになった頃と、情報はそんなに変りなく…
そういう意味で言えば、”新型コロナ”に感染する確率より、低い確率で乳ガンになった一人です。
男性の場合、患者の多くは、60歳以降に発症する場合が多く、しかも、乳ガンを解った患者の多くは
かなり進行しているそうです。
当時医者に言われましたが… この位いの痛みで、普は男性なら病院来ないけどね… そんな言い方までされました…
私の場合、乳首の横にガンが見つかったのですが…乳ガンの分布でいうと、乳首の周りは数パーセントの確率だったのです。
ですので…
1 … 男性である事
2 … まだ当時30代であった事
3 … 早期発見であったこと
4 … ガンになった場所がまれな乳首であったこと
5 … 始めは乳腺炎だと言われ医者に大して相手にされなかったが、粘り強く病院に通った事
こういう、かなり低い確率と、強い運が、超早期発見につながった訳なのですが…
凄く不謹慎で申し訳ないのですが…当時、母の介護真っ最中でしたので…
”あぁこれで〇ねるのかな…” なんて、思ったのも事実です。
医者に、”レア中のレアだ…” そういわれましたが…
記事で何を言いたいのか…見失ってしまいましたし、話の落ちが、全くないので、申し訳ありません。