カウンセリングに対する姿勢… | _____Counseling place 琳彩(RINSAI)_____

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琳彩(リンサイ)とは…
父が経営していた、2社あった株式会社の1つの会社名です。

ここ最近まで…カウンセリングを行えるのだろうか?なんて、漠然(バクゼン)と考えている日々が続いていたのです…

それは、感じる人と感じない人がいたからなのです…

例えば、江原さんや、三輪さん、木村の神様等(すいません一括(ひとくくり)りにしてしまう方々ではないのですが…)は、感じたり、見えるたりした事を…言葉を選んで伝えるのですが…

その波が激しいな…と、思っていました… 例えば電車ですれ違った人に対して、何も感じない…感じても嫌な感覚の方が多く、自ら車両を変わったりする事の方が多いな…等と思う事しかなかったのですが…


ここ最近やっと解った事があったのです…

それは、私に気持ちが飛んで来ていない人に対して、何も感じないという事なのです…

つまり、カウンセリングを受けたい、又は、友人でも聞きたい事がある!という意思を感じた事で、回線が開かれ、思いを受け取れるのだなと… やっとその事に気が付いたのです…


三輪さんが昔、おっしゃってたのですが… 色々な情報が伝わって来てしまい、落ち着いて生活出来ないので、そんなに情報与えないでください、ってお願いしたと…おっしゃっていました。
(お願いしていた対象は、三輪さんの信じていらっしゃる対象で、一般的にいう神様という一括りの対象ではないと感じましたが…)

あの方の様に、何でも感じて、情報が入って来る方も、いらっしゃれば、私の様に(比較するのもおこがましいですが)ノックされて回線が開く人間もいるんだなと…そう感じました。

やっと長年不安だった事が、最近解明され…久しぶりに感動している今日この頃です…。