以前書いた、とんでもキリスト教の事を書く。

少し前、仕事で帰りが遅くなり家に着いたのが夜11時近く。

駐車場に車を停め、歩き出したその時、暗がりからか細い女の声が・・。

(駐車場に灯りはなく県道の交差点の灯りのみ)

 

「こんばんは」

 

いきなりの事でびっくりして誰だ?と思い顔を見ると隣のカルト・キリスト教会の奥さんだった。

心臓の弱い人なら卒倒してもおかしくないとも思う。

こんな時間に何をしているのか聞くと、庭の花に水をやっていたとの事。

思わず「馬鹿じゃなかろうか」と思った。

普通の人は真夜中でなく昼間、若しくは夕方位に水をやるもんだろうがよ。

前々からの不信感が増々増えて来ている。

この夫婦・家族からは訳も分からない事で嫌がらせをされ、仕舞に牧師から殺されかけた。

その時のトラウマがあり今でもその事から抜け出せていない。

なので友人知人のアドバイスもあり相手にはしていないのだが話しかけられれば無視する訳にも行かず。

 

今日もこんな事があった。

駐車場から出ようとして左右を確認、出ようとしたらいきなり車の陰からバイクが勢い良く出てきた。

良く見ると歩道にこのカルト教会の牧師の車が置いてある、これが死角となりバイクからも自分も双方の存在に気づけなかったが幸いにも事故にならずに済んだ。

牧師は(死角になる事を)知っててやっているのか偶然にそこに置いたのかはわからない。

いずれにせよ、この牧師も奥さんも普通の人間では無いと言う事だ。

信者も居ない(少ない)のにわざわざ歩道に車を停める事自体可笑しな話だと思う。