最終追い切り後の各馬の状態




エイシンフラッシュ馬 A
栗東‐CWコース
67,6‐52,3‐37,8‐11,6強め
併走馬をラストは5馬身突き放すなど圧巻の動き。
今回は叩き2走目。


オウケンブルースリ馬 C
栗東‐坂路
52,6‐39,6‐27,1‐14,2強め
先週の追い切りでは良化の兆しがうかがえたが、今週は案外な動きも。
ラストも時計が掛かりすぎ。


トゥザグローリー馬 S
栗東‐CWコース
66,9‐52,1‐38,3‐12,2一杯
マイネルキッツらと3頭併せも好時計で先着。
目下絶好調のデキでしょう。


ナムラクレセント馬 A
栗東‐坂路
51,1‐38,5‐26,1‐13,4一杯
全体的に時計を要している中、51秒1は立派な数字。
状態がかなり良いのでしょう。


ヒルノダムール馬 B
栗東‐坂路
53,5‐38,9‐25,6‐12,5一杯
反動は無さそうで追い切りも最後までシッカリとした脚取りだった。


ビートブラック馬 A
栗東‐坂路
53,7‐39,4‐25,8‐計不 馬なり
ラストまでシッカリと動けていて前走を勝って更に上昇ムードに。


ペルーサ馬 B
美浦‐南芝コース
59,2‐46,1‐34,0‐12,1馬なり
うるさい面を見せることもなく順調そのもの。


マイネルキッツ馬 A
栗東‐CWコース
67,8‐52,7‐38,7‐12,0一杯
トゥザグローリーには僅かに遅れを取ったが状態は確実にアップしていると見ていい。


ローズキングダム馬 B
栗東‐坂路
52,1‐38,3‐25,5‐13,0強め
大きな馬体ではないが
毛ヅヤもピカピカで久々を叩いた上積みはかなり見込める。


※4/28時点
◎トゥザグローリー
○エイシンフラッシュ
▲マイネルキッツ
△ナムラクレセント
△ビートブラック