ダイシンオレンジ馬
得意の京都で巻き返しを期待したい1頭。
京都は[5‐2‐2‐1]と見直しが必要。


サクラロミオ馬
平安Sはダイシンオレンジとタイム無しの3着。
京都コースは[1‐1‐2‐0]と相性抜群。


マストハブ馬
今回はクラス2走目で慣れも見込めるだろうし、間隔を取って立て直してきた効果にも期待できそうだ。


タガノジンガロ馬
好位からのレースぶりは安定している。
今回は[1‐5‐0‐0]と連対率100%の舞台。


ゴルトブリッツ馬
2連勝中も余裕ありのレースぶりで時計も速い。
アッサリまであっても。


バーディバーディ馬
ここ3戦はG1で善戦続き。
今回は58キロだがGⅢなら。

ワンダーアキュート馬
京都は[1‐1‐0‐2]と連対率50%。
枠も悪くなく、先行押し切りのケースも。


ピイラニハイウェイ馬
前走は本調子を欠いていたが今回はビシッと追ってきた効果に期待も。