①ミヤビランベリ
AJCCは2着。
ハンデ58キロもここは初の距離。
2戦2勝の東京コースでどこまで粘れるか注目したい。
③スノークラッシャ-
前走は約一年ぶりの勝利。
再びオープン入りで重賞制覇を目指す。
休み明けでも大崩れは少なく感じられるし、能力は通用していい。
東京コースは[3‐2‐4‐0]と複勝率100%。
④コスモメドウ
昨秋、連勝でその後準オープン挑戦も8着だが
これは展開が向かなかったか?
前走は51キロのハンデに恵まれた感もキッチリ勝利し挽回した。
今回53キロも前々で競馬ができればチャンスもありそう。
左回りは一戦一勝。
⑤アルコセニョーラ
良積は小回りコースに集中している同馬。
脚質的に展開に左右はされてしまうが嵌まれば一発の魅力はある。
⑥ビービーファルコン
1年10ヶ月からの復帰戦はダート13着も続く万葉Sでは粘りを見せ5着とキッチリ変わり身を見せた。
ここから徐々に徐々にという感じで、東京は走るが相手次第と完調にはもう少し時間がかかりそう。
⑦コスモヘレノス
格上挑戦のアルゼンチン共和国杯では3着でレース内容もまずまずでその後のステイヤ-ズSで初の重賞制覇し力を付けてきた。
前走流れに乗れなかったか12着から今回巻き返したい。
スタミナは豊富で改めて。
⑧ゲシュタルト
昨年のダービー4着馬。
前走の敗因は明らかに太め残り。
今週はビッシリと追い切りを消化し上積みは必至。
馬体も引き締まり、デキも上向き、ハンデ56キロで距離も持ちそう。
⑩イケドラゴン
前走は4ヶ月ぶりで7着。
勝ち馬とはコンマ3秒差であり悲観する内容ではない。
直前の稽古も動いていないし、馬体も緩くデキは一息だった。
今回上積みもありそうだが好調時にはもう少し時間がかかりそう。
うまく軽ハンデを活かせれば?
⑪スリーオリオン
オープン入りも5.4.9.3着。
自分のリズムで走れればこのクラスでも安定している。
ここも展開一つで上位に入ってくる事も可能でしょう。
短期放牧も、ここを目標に調整してきており抜かりはない。
⑬モンテクリスエス
前走万葉S2着も出遅れた上にスローの展開でも最後は力を見せた。
状態は上向いてると見ていいでしょう。
中間もビッシリと併せ馬と意欲的な稽古。
2年前にこのレースを制しており戸崎騎手のテン乗りも問題ないでしょう。
⑭キタサンアミーゴ
10ヶ月ぶりのレースから
7.1.7.1着。
一戦ごとに力は付けている印象があり最後までシッカリ走れれば久々の重賞でも。
⑯ビートブラック
菊花賞3着も内容は十分に評価できるレースだろう。
日経新春杯が走らなさすぎの印象もあるが
重め残り、後続のマークがキツかった点もある。
太めも解消され、スムーズな競馬であれば今回は巻き返せる。
AJCCは2着。
ハンデ58キロもここは初の距離。
2戦2勝の東京コースでどこまで粘れるか注目したい。
③スノークラッシャ-
前走は約一年ぶりの勝利。
再びオープン入りで重賞制覇を目指す。
休み明けでも大崩れは少なく感じられるし、能力は通用していい。
東京コースは[3‐2‐4‐0]と複勝率100%。
④コスモメドウ
昨秋、連勝でその後準オープン挑戦も8着だが
これは展開が向かなかったか?
前走は51キロのハンデに恵まれた感もキッチリ勝利し挽回した。
今回53キロも前々で競馬ができればチャンスもありそう。
左回りは一戦一勝。
⑤アルコセニョーラ
良積は小回りコースに集中している同馬。
脚質的に展開に左右はされてしまうが嵌まれば一発の魅力はある。
⑥ビービーファルコン
1年10ヶ月からの復帰戦はダート13着も続く万葉Sでは粘りを見せ5着とキッチリ変わり身を見せた。
ここから徐々に徐々にという感じで、東京は走るが相手次第と完調にはもう少し時間がかかりそう。
⑦コスモヘレノス
格上挑戦のアルゼンチン共和国杯では3着でレース内容もまずまずでその後のステイヤ-ズSで初の重賞制覇し力を付けてきた。
前走流れに乗れなかったか12着から今回巻き返したい。
スタミナは豊富で改めて。
⑧ゲシュタルト
昨年のダービー4着馬。
前走の敗因は明らかに太め残り。
今週はビッシリと追い切りを消化し上積みは必至。
馬体も引き締まり、デキも上向き、ハンデ56キロで距離も持ちそう。
⑩イケドラゴン
前走は4ヶ月ぶりで7着。
勝ち馬とはコンマ3秒差であり悲観する内容ではない。
直前の稽古も動いていないし、馬体も緩くデキは一息だった。
今回上積みもありそうだが好調時にはもう少し時間がかかりそう。
うまく軽ハンデを活かせれば?
⑪スリーオリオン
オープン入りも5.4.9.3着。
自分のリズムで走れればこのクラスでも安定している。
ここも展開一つで上位に入ってくる事も可能でしょう。
短期放牧も、ここを目標に調整してきており抜かりはない。
⑬モンテクリスエス
前走万葉S2着も出遅れた上にスローの展開でも最後は力を見せた。
状態は上向いてると見ていいでしょう。
中間もビッシリと併せ馬と意欲的な稽古。
2年前にこのレースを制しており戸崎騎手のテン乗りも問題ないでしょう。
⑭キタサンアミーゴ
10ヶ月ぶりのレースから
7.1.7.1着。
一戦ごとに力は付けている印象があり最後までシッカリ走れれば久々の重賞でも。
⑯ビートブラック
菊花賞3着も内容は十分に評価できるレースだろう。
日経新春杯が走らなさすぎの印象もあるが
重め残り、後続のマークがキツかった点もある。
太めも解消され、スムーズな競馬であれば今回は巻き返せる。