久しぶりの大惨事 | 前を見つめていきましょう。

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生粋の大阪人です。大阪人には見られませんがね・・・・。
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気分を害される方もおられるかもしれません

しもの話となりますので

読みたくない方はさようなら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

旦那と買い物から帰ってきたら、姉から母の調子がよくないと報告

血圧を測ると190あり

ん~っと思う

お腹も柔らいが本人は腹痛を訴える

1時間様子を見ようと思い、そろそろ、1時間~って思っていると

下から

 

 

バタン、ドン

 

 

 

音がした

 

まさかと思い、急いで下に降りるとバスルームの扉が閉まっていた

バズルームを開けると悪臭

母は便を流そうとしていた

 

母をとがめることはしないで

水をとめて

 

「絶対に動かないで!」

 

二階にいる姉に声かけて、床掃除をするように切った布をもって

降りてくるように伝える

 

姉に「寝室とトイレを確認して」

 

姉はその言葉だけで何を意味しているか理解してくる

助かる

 

私はバスルームに切った布を大量に持ち込む

掃除に使う用の布は、古くなった服なので吸水性もいい

風呂場にあちこちに転がっている便を拾い

母に立ち上がるようにいうと座っている椅子にも

大量に便が・・・・

 

 

 

・・・・・

考えないことにして、無になり、拾う

バスルームが狭く、座っている母が邪魔で拾えない

 

「ちょっと立てる?そっちに行きたいの」

 

立てるがまだ、出るというので布を椅子に置いて座らせ

反対側の散らばったものを拾う

 

また、悪臭

 

 

母はシャワーでまた、流そうとするので

 

「水で流さない」

大量の布を使ったけど、拭きとった

 

 

 

すっきりしたのか、シャンプー、洗身で落ち着き

外に出して、姉にバトンタッチ

この段階で、汗とシャワーの水で服はぼとぼと

ついで、と思ってお風呂をきれいに洗いあげた

 

 

 

疲れた・・・・

久しぶりに疲れた・・・・

 

 

 

 

 

 

 

買おうかな~

床にされたら、私かがむこと不可能

姉が家に居るときでよかった