寒いからだろと、一階のキッチンの扉を開けるとものすごい勢いで暖房を入れていた
(ー_ー;)
寒いのはわかるけど、そんなにガンガンに暖房いれなくても良くないか?
怒る気力はなく
黙って温度を下げといた
お風呂場の母に
「お昼なに食べたい?」
聞くと
「おにぃぎい」
「おにぎり?ご飯は?炊いたの?」
「うん!!」
ご飯だけだとあまり食べない母ですが
おにぎりにすると2つぐらいをペロリと食べるので
一つ一つ違う味に
1つ目は
『とろろ昆布の中のからも昆布』
2つ目
『おかかとちりめんじゃこ醤油味』
3つ目
『しそふりかけと梅干し』
お風呂から上がってきたので
「おにぎり出来てるよ~」
「あいがとう」
おおぉ
めっちゃはっきり言った

母も私の精神面を心配しているのでしょう
母がしっかりと返事をしたり、意思を伝えてくるときはたいていそうなので。
心配かけてはいけないのはわかってますが
こればっかりは私も安定したり、不安になったりなので
おにぎりは2つペロリと食べて、一つ残してましたが後で食べると言ってくれなかった
ちょっとしたことですが、今の私にはちょうどいいです。