土日は姉が管理しているので、私はほとんど下には降りない
そして、月曜日の朝
急に
「もー!いやよー!!!」
突然怒り出した
こっちは朝食を食べているのに驚いた
「どうしたの?先生に良薬口に苦しって言われているでしょ?飲まないと。何かあったの?」
「そよ!げーってよ」
「あー、また、苦くってゲーってなったのね?漢方不味いものね~」
朝食後の抑肝散を床に叩きつけ
「いや!」
「あのね( ̄□ ̄;)いや、って言っても、飲まないと先生に言いつけるよ。」
むむむむー(ー_ー;)
となると母
仕方がないので、祖母に使っていたゼリーに薬を包むやつ『おくすりのめたね』があったのでそれに包んで飲ませてみたら、気に入ったようで機嫌良くなった
お昼もぐずぐず言って同じように飲ませる
夜、帰宅した姉に聞いてみると、特に何も姉には言わなかったようで
単なるかまってちゃんだったようで
毎週、月曜日は波乱の幕開け
もう、慣れたけど