寛大な方のみご覧下さい
祖母がショートより戻りました
案の定、右手は動かしており肩関節がずれてます
これは諦めていたことなのでいいんです
祖母に豆乳を飲ませて寝かせ、荷物の洗濯をしようと鞄の中を見ると
シャツがない
そして、履かせていったレックウォーマーも履いてない

そして、そして、持っていった保険証が入ってない
そして、そして、そして、連絡票にお風呂2月 8日入浴のみ



何のコメントもなし
え?
おかしいでしょ
1週間近くショートに行っているのに、お風呂1回って?
もう、今回のショート先にはがっかり
無論、保険証がないのは夜間何かあったら困るので速効電話
私「○○(祖母の名前)の家族の者ですが、今回はショートでお世話になりました。あの持参した保険証が鞄に入ってないのですが、そちらにありませんか?」
施設の人「え?あ?ちょっと待って」
私「……………………………………」
少し待ちます。
私はあなたのおともだちではありませんよ~
↑心の声
施設の人「あ、ありました~」
私「そうですか、今日中に届けてもらっていいですか」
施設の人「え?今日中ですか?」
明らかに嫌な声を出した
かなり、口調にもイライラしたが大人の対応しないといけないと思って
私「祖母は、高齢なので夜間に何かあると病院に行く可能性があるので今日中に保険証持ってきてください」
私「あとお伺いしたいことがあるのですが、連絡票にお風呂が一回だけとしるしがされているのですが6日間行ってて1回だけ何ですか?清拭とかしてもらってないのでしょうか?シャツもレッグウォーマーもないのですが?どうなっているのかわかりませんか?」
施設の人「僕担当ではないのでわからない」
はぁ?
ボクハタントウデナイノデワカラナイ
とは、なんぞや


その言葉にブチッ
とキレた。
歯が痛かったし、祖母が帰宅したと言うストレスから
私「わからないとはどういう意味でしょうか?介護職員に聞いたりはされないのですか?こちらから連絡をしているんです。わからないでははなく回答するにはどのようにするか等のマニュアルはないのですか?」
明らかにオタオタする施設の人
私「貴方ではお話にならないので他の方をお願いします」
施設の人「あ、あいにく今、全員送迎に出てまする」
施設の人、緊張して「まする」って言ったんですよ。
もう、相手にする気持ちが萎えて
私「では折り返しのお電話お待ちしてます」
ブチッ電話を切った
30分位して相談員から電話
「保険証すいませんでした~送迎するものと入れ違いになってしまって~」
あ、そう
もう、いいわけはいらないから、保険証持ってこい!という気持ちと忘れ物多くねーかという不信感しかない
私「保険証今日中に返却お願い出来ますか?」
相談員「少し遅くなりますがお届けします」
私「あと、お風呂の件ですが~」
相談員「今日お帰り前に便が出られて、ご本人にお勧めしたんですが断られて身体だけ拭いてます~」
なら、書けよ!!!その為の連絡票だろよ!
↑心の声
私「なら、連絡票に書いてほしかったです。」
相談員「ですよね~。私も現場にどうして書かの~って言ったんですよ~」
何度も思いました。
私はあなたたちのお友達ではない
99歳と言う祖母を新しく受け入れてくれたのはありがたいと思っていますが
この、危機感のなさ・・・・・
呆れます
確かに、ショートに行っている間は身体は楽ですが、後からこんだけイライラさせられるなんて
気がやすまりません
元介護職員でショートも担当していましたが、こんなお友達感覚でご家族とは
話さなかった
そんなフレンドリー差がいいと言う人もいるでしょう
でも、私はなんだかとっても嫌
文句を言える立場かよ!って思われるかもしれないけれど
なんだかな~
職員の教育の差がこういううところに見え隠れするんだと感じる出来事でした
なんだかな~