昨日の夕方の話
相撲が始まったので、母はおとなしく相撲を見るだろう
と予測して
祖母は、ベットでごろごろしている
放置しておいて大丈夫だろうと
3ヶ月ぶりに紙を切りに行った
予定とは違う髪型になったモンチッチみたいな髪型
モンチッチが分かる方は、歳が近いですね~
短いのでしばらくモンチッチで過ごします
もう少し伸びたら、ましになるでしょう
さて、帰宅すると
母が
「ちょと~みてみ~!!!(ちょっと~見てみて~)」
ものすごい剣幕で玄関に・・・・
こんな時は、ほとんど祖母がうろうろしたこと
案の上、祖母が部屋から出てきた時間が
母によってメモ書きされていました
合計3回でてきたみたいです
「お腹が減ったんかな~ごめん。ごめん。
すぐに用意するわ~」
「ちゃぅよ~(ちがうよ)」
冷蔵庫から祖母の夕食をだした母
どうやら、母が準備をしたが食べなかったようで
母の怒りにふれたらしい
再度、祖母の部屋に行って声をかけて
母の準備した食事を出すと
「他になんかないんか?」
それを聞いた母は大激怒
祖母の後ろで、めっちゃめっちゃ怒ってました
「それの何が嫌なの?」
「嫌なことはないけど、他になんかないかな~って思ってん」
それを嫌だと言う気持ちなんだよ祖母・・・・
祖母がそういう時はたいてい、味が薄いとか、ちょっと硬いとか
その手の理由なので、おかずはすべて刻みにして
しょうゆをテーブルに出すと
自分でかけて、食べ始めました。
ちょっと硬いとか言えないのか?
エベレルト級のプライドが相変わらず邪魔をするのか・・・・