長と話をして帰宅したら、やっと届きました。
特定医療費の証明書が。
1月に出して、3月に来た。
時間がかかるな~
ま、たくさんの人が出すから仕方ないか。
これを見ると本当に私は難病なんだ~って実感してます。
傷をみてもまだ、心がざわざわするのですがね・・・。
さて、長とのお話
私としては、事務職をお願いしたけど
今は空きがないと断られた
そして、認知症対応型通所介護の夜間対応職員としてはどうかと言われた。
ちょっと、私の目が輝いたのを長は見逃さない。
「やる気があるなら、今は作ってないけど作るよ。」
魅力あることをいう長
私が何度も
「介護の仕事を続けたいけど、身体のことを考えると・・・無理なんです」
や
「私が介護職として仕事をするうえで、他の職員に負担がいっては不満が出ることは目に見えている
だから、今の仕事には戻れないということは分かっている」
など
自分のリスクを隠さずに話してよかった。長とは長い付き合い私の性格もよくご存じ。
腕を組んで長がひねり出したのが、夜間対応職員
長は新しい物好き、新しい事業も展開していくのが好きみたいで・・・
そのあたらしい事業で私は助けられるかもしれない
3月中にまた連絡をすると言ってくれた長
少しだけど、介護職が続けられる希望がもてた
でも、まだ、わかんないけど・・・・