子供服 | 前を見つめていきましょう。

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日々の出来事を書いています。介護のこと。愛猫のこと。旦那ちゃんのこと。
生粋の大阪人です。大阪人には見られませんがね・・・・。
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我が家のおしゃれ番長の母が、朝食中に言いだした


「もとちゃん。髪~か~み~いや~よ~」 髪の毛をさわりながら言う


これを略すと


「ぴこちゃん。髪の毛が白髪が出てきたからカラーに行きたい。」


「え~この前言ったばっかりだよ~」


反論してみるも


「い~や~よ~」とものすごく文句を言われる・・・・ガーン

 こういうことだけははっきりと言うし・・・・・。




「はよ!はよ!はよ!(早く電話して、予約をとって)」



「はいはい」





言いだしたら聞かないおしゃれ番長。

うるさいので予約をとる。2時半に予約を近所の美容室でとった。



その後、母を連れて美容室へいき、母を美容室でお願いして


祖母と姉と3人でユニクロへ



目的は祖母の服を購入するため


家にいるといつも寒いというから見ると

厚手のシャツ、セーター、ベストを着て、ズボン下はいてズボンをはいて夏の靴下



衣替えしても夏の靴下ははくのね・・・・・あせる



祖母には

「最近は薄手の服でも温かいのがある。昔の物もいいけど最近は服にも科学の力が用いられているんやで!」

とオーバー目に説明


興味をもった祖母を連れ出したのだ。


そして、レディスのSを合わせると・・・・・・



ぶかぶか



そりゃ、29kgしかないもんね。


姉と「子供服でも極暖あるかな~?」と言いながら見に行くとあった。


試着もできるので試着をしてみると


150でも、130でも大きかった。


110を着せてみると小さい


じゃ、120でと120を着せるとぴったり。



祖母も


「子供服でないと、おばあちゃんもサイズはないんやな~」と笑っていました。



こんな形で子供服を買うとは・・・・・

複雑な気分