進まない銀行 | 前を見つめていきましょう。

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日々の出来事を書いています。介護のこと。愛猫のこと。旦那ちゃんのこと。
生粋の大阪人です。大阪人には見られませんがね・・・・。
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父が亡くなって、毎日、毎日、毎日、毎日


市役所、銀行、社会保険事務所と駆け回っております。


幸い、市役所は姉と一緒に行ったり、親切に市役所の人が声をかけてくれるので

手続きはスムーズ


うちの市役所は本当に、親切。

ほかの市役所は聞けば、「札をとって、待ってください!」と強い口調で言われるとか・・・



こわガーン



うちの市役所は、窓口に人がウロウロしていたら、座っている職員がふら~と来て

「お困りですか~?」と声をかけてくれた。


事情を伝えると場所まで案内や手続きを一緒に回ってくれる人もいた。

ありがたい。



社会保険事務所も、「亡くなったので手続き」と伝えるといろいろと説明をしてくれた。

とても、親切だった。


書類がいるため、2回行ったけど。

いろんなことを熱心に調べてくれて、母の年金などを計算も細かくしてくれた。


まぁ、流出があったのでいろいろと大変なんだろうけど。

担当してくれた人は、指名が入るほどの人気だった。

確かに親切で、質問にも的確に答えてくれたので助かった。



厄介なのは、銀行さん


大手銀行さんは、丁寧に書類や印鑑の場所、どこにだれの名前を書くのか

きちんと鉛筆で書いてくれて、メモもしてくれた。


少し、遠い銀行さんも「郵送でやり取りをしましょう」と担当さんが言ってくれて

行く手間が省けた。



やっぱり、名前が通っているとことは、きちんとした対応をしてくれる。






困ったのは、信用金庫さん


あえて、名前をだしてやる



北おおさか信用金庫





支店は書かないが・・・・・




ま~、ずさん。


大手銀行さんでは、色々な書類に書いて印鑑を押して書くことがいっぱいあった。


信用金庫さんに行って、『口座の凍結と書類をください』と伝えると

『依頼書』と言う紙を一枚ピロリと渡されて、あとは振込用紙を渡された。









はてなマーク




心配になって、何度も紙をくれた受付の人に


「本当に、これだけですか?」と逆に尋ねたよ。


でも、受付の人は「はい。これに書いてもらってあとは戸籍とかを提出してください」と言われた。






今日、持っていくと

ちょっと、えらい人が出てきて

「すいません・・・・・。他にも書いてもらう書類がありまして・・・・・・」と言われた。




なんだと~プンプン



受付の人に私は何度も聞いたぞパンチ!

イライラするのを抑えながら、ちょっとえらい人に文句を言ってやった。

ちょっと、えらい人は謝ってくれたけど。


でも、そのちょっとえらい人、間違えて書類を一枚しか渡さなかった人を私のところに

来させて、謝らせることはしなかった。


何が腹立つって、それが一番腹立つむかっ

仕事だろ!


ちゃんとしろよ。


何度も、何度も確認したよ私は!



何が信用金庫だよ。

信用なんてできるか!!


今日は一日、腹が立つわプンプン