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カラヤンは自伝も多いし、ファンも多いのでネットで検索するだけで色々な情報が得られますが、やはりこの本はバイブルですね。レコード芸術で特集を組んでいた時に、ディスコグラフィーだけ1冊にまとまらないか出版社にも聞いたぐらい・・・・です。発行された時は、本当にうれしかったですね。保存版と含め2冊買ってしまいましたよ。こんな曲も振っていたのか・・・改めて驚きます。オルフのカルミナブラーナやコルトーとのシューマン・・・録音が残っていればなあ・・・と残念に感じます。