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お久しぶりです
みなさん今日のFNS歌謡祭見ましたか?
途中からしか見てないんだけどとにかくこの番組毎回素晴らしい!!!
色んなアーチストがコラボしてかっくいー!
思わずテンション上がってツイッターでつぶやきまくっちゃいました(笑)失敬
さてさて今回の内容なんですが、中学校から今にわたり好きだったアーチストをつらつら書いていこうと思います
どっから書いていこうか…
ていうかさっきなんて結構細かく書いたのに全部きえた(笑)
なので省略して書いてゆきます
とりあえずまず俺は小学校の時は音楽が嫌いだった
なぜかというと究極の音痴というのを自覚してたからだ
本当に酷かった
学芸会とかでもくだらねーと思いイヤイヤ鍵盤ハーモニカを吹いていた
音楽の成績もめちゃくちゃ悪かった(笑)
中学校の時に1をとった記憶がある
それくらい音楽が嫌いだった
んで中2になって俺はある日兄にストリートロックファイルっていうCD付きの雑誌があるんだがそのCDを貸してもらった
そのCDはインディーズバンドの曲がいっぱい入ってるCDだった
んでその中にマキシマムザホルモンのrolling 1000toonという曲が入ってた
その曲を聞いた瞬間に衝撃を受けた
なんだかめちゃくちゃでギターのジャーーーって音とかすげーかっけえええええって思ってた
それからひたすらインディーズのバンドの曲を聞いていた
所謂青春パンクというものにもドハマリした
そんで中3の冬に某Y薬局の人にギターを一緒にやろうと誘われた
俺が買ったのはフォトジェニックという初心者御用達メーカーの赤のストラトを買った
このギター今は手元にないんだが
二年前にピの家で再開して感動した
そしてギターが届いていざ構えてみるもわけがわからん!
本を読んでも頭の悪い俺にはさっぱりだった
一応アンプがついていて通してみるもポロ~ンという音しかならない!
ジャーーーってイウオトナラナイ
ちなみにYくんは受験があるからといって買ったはいいもののやっていなかった
そんで全く理解できず放置した
何週間かたったころにいとこがきて少し教えて貰った
教えて貰ったのはオレンジレンジの上海ハニーだ
ちなみにこの頃オレンジレンジも大好きでCDとDVDを全部持っていた(笑)
確かキズナくらいまでだったかな?それまで全部買っていた気がする。
この前なんとなくYouTubeで見てたけどやっぱりミチシルベが一番好きです(笑)
まぁそんな感じで上海ハニーのコードを教えて貰った
Am C Dだったかな?
これをひたすら覚えた
だがしかしぜんっぜん指が動かない
でもなんとなーく弾けた気になってた
でもそれしか弾けずずっと放置して完全にインテリアになっていた
そして高校に入り
某だいすけのうちに行った時にハングリーデイズを聞いていた
色々話をしていくうちに聞く音楽が合って仲良くなった
彼もギターを弾いていて
俺もその頃からまたギターを弾くようになった
高1の頃一番聞いてたのがゴイステ、エルレとかその辺だった
そしてメコウタイムという金曜日の5、6時間目に好きなこと?をできるなんともテキトーな時間があって俺は音楽を選択した
そこで某saitoという教師がいた
彼はめちゃくちゃギターがうまかった
俺は感動した
なんせジャーーーという音を出していたのだ!
俺はなぜそんな音が出るのか聞いた
どうやらそれは歪というものらしい
エフェクターというものを使ったらその音がでるらしい
それかアンプについているオーバードライブというスイッチがあってそれを押すとジャーーーっていう音がでるらしい
おれは弾かせて貰って感動した
これがジャーーーだ!
俺の求めていたジャーーーだ!
それから俺は歪の虜となった
そしてメコウタイムでバンドを組むことになった
たしか最初は俺とN部とだいすけだった気がする
俺たちはオリジナルでカバー曲を作ろう!と調子に乗っていた
おれはその頃はメジャーコードをすこし知ってるくらいだった
だいすけも対して変わらなく
N部のドラムはひどい有様だった
そんな状況で曲を作るといって完全に舐めていた
そしてイザコザがあってNの変わりにポールというメガネの人がはいった
ちなみにその人とは今でも仲良くさせてもらっている(笑)
そんで確か12月に発表する課題曲をビークルのfeelにすることになった
そして発表の前日?かその辺に俺とだいすけはタバコで停学になった(笑)
残されたポールの心境はどういうものだったのだろう
そんなこんなで結構ギターも弾けるようになっていった
始めて一曲通して弾けるようになったのはゴイステのBABY BABYだった
そんでその頃くらいにXにハマった
紅のギターソロやべええええ!ってその時は思ってた
さいとうは余裕で弾いていてムカついた
俺は練習した
だがしかしその時はズクズクズクズクという音とピロピロがどうやって弾けばいいか分からず、聞くに聞けず、挫折した
Xの中で一番感動したのがsilent jealousyという曲でなんだかんだで自分の中で未だにこれを越えるギターソロはない
必死に練習したが全く弾けなかった
悔しかったがどんだけ練習しても弾けなかったから挫折したりまた練習したり挫折したりを繰り返していた
そして二年になった
またメコウタイムで音楽を選択した
そして後輩にけんじが入ってきた
彼はバリバリのメタラーでピロピロばっかりやっていた
そんな彼が弾いていたsum41やグリーンデイやメタリカやオジーオズボーンがすごくかっこよかった
彼には色々弾き方とか教えて貰った気がする
これのイントロとか弾けた時は嬉しかった(笑)
この曲もめちゃくちゃイントロかっけーーーーってなって練習したけどこの速さでは弾けなかった。てか今でもこの速さでは弾けない(笑)
この曲にもかなり衝撃を受けた。イントロのダークな感じからAメロの明るい感じになるのもすごい好きだしソロもかなり好き。一時期この三曲ばっかり聞いてた。
まぁそんなこんなで長くなるので続きはまた明日書きます
iPhoneからの投稿
iPhoneからの投稿
さて、このまえの続きでっす
そんなこんなで名古屋に来てから一ヶ月が経った。
俺は名古屋に来てからある恐怖と戦っていた。
でも一ヶ月なんもないし都市伝説だなくらいに思っていた。
だがやつはやってきた…
そのときは忘れもしない、お盆休みのとき、たぶんあれは8月12日だったと思う。
俺はお盆休みでやることもなく、ゴロゴロしていた。
なんとも悲しいものでギター以外に趣味がない俺。
いきなり名古屋に来たもんでギターがない状態で非常に暇をしていた。
一日中動画を見たりしてた訳だ。
確かあのときは謎にGTOを一話からみていた(反町のほう)
言いたいことも言えないこんな世の中じゃPOISON♪と
いやー感動するなーと思って見ていたのだ。
自分らしさずっと好きで♪…
そのとき何かが横をよぎったのだ…
俺はなぜか瞬時にそれがなにか察した。
そう!
やつだ!
Gだ!!!!!
俺が一番警戒していたGだ!!!!!
彼は窓際のほうに素早く走っていった。
POISON!!!!
よくわからんけどPOISON!
毒じゃないけどぽいずん!
こんな冗談は言ってられなかった
ホントに虫が苦手な俺
もうパニック状態
どうすればいいのかわからん俺は青森の彼に電話して助けにきてもらった。
すぐさまドラッグストアーにいってスプレーとブラックキャップなるものを買って
いざ!勝負
2人でいたるところを探した。
小さい黒いゴミとかでも
ぎゃー!わー!
と2人で悲鳴をあげていた
ちなみに青森にもGはいない
そんななか!
シンクのかどっちょで触覚をゆらゆら揺らしこちらを見て嘲笑ってるGを発見!!!!
おれは恐怖に怯えていた
青森の彼がスプレーをシューーーと一拭きでやつは死んだ。
だがやつはすごく小さかった。
俺が見たときのやつはすごくでかく見えた。
青森の彼にさんざんバカにされた。
それから奴が侵入してきそうなところをガムテープでいたるところを塞いだ。
それからブラックキャップというものをいたるところにおいた。
それからしばらくは出てこなかった。
時は経ち10月くらいになっていた
Gの存在もすっかり忘ていた
ギターを買ったおれは休日に一人ライブなるものをしていた。
この日のセットリストは結構激しいものだった。
ジャカジャカジャカジャカやっていて観客をみるかのごとく顔をあげた俺の視線に入って来たのは…
冷蔵庫の上の壁にいたGだ!!!
奴はでかかった。
また触覚をゆらゆら揺らしこちらを見てニヤリとして嘲笑ってきたのだ!!
おれはムカついた
こんなにも完璧にしているのにどこから出てきたんだと
ムカついたと言ってもかなりビビっている俺
その時付き合っていた彼女にすぐさま電話した
出なかった
何度も何度も電話しても出ない
ムカついた
電話しても意味がないのだがなぜか電話したくなった
数分後に掛け直してきた
何事かと思ったらしいが
俺がGがでた!!!!!
と言うとめちゃくちゃ笑われた。
ムカついた
まぁスプレー一撃で死んだんだが、死体の処理がまた恐怖なのだ
おれは軍手を二重にしてティッシュを百枚くらいとって掴んで捨てた。
ホントに怖かった。
それからはGとはでくわさなかった
でも引っ越しの準備をしているときにシンクの下で死んでるGを発見した
たぶんブラックキャップというやつの中に入ってるホウ酸団子を食べて死んだんだろう
コンタクトをしていなかったからハッキリ見えないのが救いだった
おれはまた軍手を二重にしてティッシュを百枚くらいとって掴んで捨てた
もうGは見たくないです
iPhoneからの投稿
そんなこんなで名古屋に来てから一ヶ月が経った。
俺は名古屋に来てからある恐怖と戦っていた。
でも一ヶ月なんもないし都市伝説だなくらいに思っていた。
だがやつはやってきた…
そのときは忘れもしない、お盆休みのとき、たぶんあれは8月12日だったと思う。
俺はお盆休みでやることもなく、ゴロゴロしていた。
なんとも悲しいものでギター以外に趣味がない俺。
いきなり名古屋に来たもんでギターがない状態で非常に暇をしていた。
一日中動画を見たりしてた訳だ。
確かあのときは謎にGTOを一話からみていた(反町のほう)
言いたいことも言えないこんな世の中じゃPOISON♪と
いやー感動するなーと思って見ていたのだ。
自分らしさずっと好きで♪…
そのとき何かが横をよぎったのだ…
俺はなぜか瞬時にそれがなにか察した。
そう!
やつだ!
Gだ!!!!!
俺が一番警戒していたGだ!!!!!
彼は窓際のほうに素早く走っていった。
POISON!!!!
よくわからんけどPOISON!
毒じゃないけどぽいずん!
こんな冗談は言ってられなかった
ホントに虫が苦手な俺
もうパニック状態
どうすればいいのかわからん俺は青森の彼に電話して助けにきてもらった。
すぐさまドラッグストアーにいってスプレーとブラックキャップなるものを買って
いざ!勝負
2人でいたるところを探した。
小さい黒いゴミとかでも
ぎゃー!わー!
と2人で悲鳴をあげていた
ちなみに青森にもGはいない
そんななか!
シンクのかどっちょで触覚をゆらゆら揺らしこちらを見て嘲笑ってるGを発見!!!!
おれは恐怖に怯えていた
青森の彼がスプレーをシューーーと一拭きでやつは死んだ。
だがやつはすごく小さかった。
俺が見たときのやつはすごくでかく見えた。
青森の彼にさんざんバカにされた。
それから奴が侵入してきそうなところをガムテープでいたるところを塞いだ。
それからブラックキャップというものをいたるところにおいた。
それからしばらくは出てこなかった。
時は経ち10月くらいになっていた
Gの存在もすっかり忘ていた
ギターを買ったおれは休日に一人ライブなるものをしていた。
この日のセットリストは結構激しいものだった。
ジャカジャカジャカジャカやっていて観客をみるかのごとく顔をあげた俺の視線に入って来たのは…
冷蔵庫の上の壁にいたGだ!!!
奴はでかかった。
また触覚をゆらゆら揺らしこちらを見てニヤリとして嘲笑ってきたのだ!!
おれはムカついた
こんなにも完璧にしているのにどこから出てきたんだと
ムカついたと言ってもかなりビビっている俺
その時付き合っていた彼女にすぐさま電話した
出なかった
何度も何度も電話しても出ない
ムカついた
電話しても意味がないのだがなぜか電話したくなった
数分後に掛け直してきた
何事かと思ったらしいが
俺がGがでた!!!!!
と言うとめちゃくちゃ笑われた。
ムカついた
まぁスプレー一撃で死んだんだが、死体の処理がまた恐怖なのだ
おれは軍手を二重にしてティッシュを百枚くらいとって掴んで捨てた。
ホントに怖かった。
それからはGとはでくわさなかった
でも引っ越しの準備をしているときにシンクの下で死んでるGを発見した
たぶんブラックキャップというやつの中に入ってるホウ酸団子を食べて死んだんだろう
コンタクトをしていなかったからハッキリ見えないのが救いだった
おれはまた軍手を二重にしてティッシュを百枚くらいとって掴んで捨てた
もうGは見たくないです
iPhoneからの投稿