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Personal Tree

日本の教育システムの矛盾点を探し、全く新しい"Made in Japan"の教育システムを作りあげる。


いいともグランドフィナーレでの奇跡のつづき


ではメリットの内容とは何かということになると思うんですが、これはほんとに様々なものがあると思います。
基本的にはプロデューサーは視聴率をとりたいわけだから、その人がいることにって視聴率が上がるというメリットを求めるはずです。
例えば
おもしろい、司会がうまい、かっこいい、人気がある、他の人のミスをうまくフォローできる・・・・・
などなど様々です。
ただ視聴率だけがメリットとなるということもないです。
視聴率とは関係のない自分の感情のメリットである
一緒に仕事をしていて楽しい。
とかも入ってくると思います。


結局、芸能界で天下を取った
タモリ、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、とんねるず、爆笑問題、さんま、99
などは
「2年で4回以上、その人を使う(メリット)ー(デメリット)の値が他の全タレントの中で第1位になり続けた」
人たちであり、メリットの項目の中でも特に重要なものを非常に高いレベルで取り揃えていた人たちであるということが言えると思います。


まあ、でも今はテレビ自体が衰退していってるので
20年後にはもはやテレビは無くなってるでしょう。
今後はインターネットや時代の最先端の技術を使いテレビに変わって人々に娯楽を提供できるようなサービスができると思うので(もうできてるかも)

そういうとこの波にいち早く乗った人の中で重要なメリット項目を高いレベルで取り揃えている人が、新時代である芸能界の「天下」をとるのだろうと思います!








mechanic/Yo/font>


こんにちはようすけです^^

僕は3日に1記事かくという約束をしていたので今日は2記事書きたいと思います。



皆さん、いいともグランドフィナーレみましたか?
僕の家はテレビがないのでyoutubeで見たんですが
本当にすごかったです。
タモリ×ダウンタウン×ウッチャンナンチャン×とんねるず×爆笑問題×さんま×99
この人たちがまさか共演する日が来るとは・・
本当に感動しました。
僕はお笑いが大好きなので特にそう思うのかもしれませんが、これは芸能界に残る歴史的瞬間です。
お笑いの世界でそれぞれ天下を取っている人たちが、一堂に会するなんて。

個人的には僕の大好きな2組ダウンタウンと爆笑問題が揃ったときには特に感動しました。
松本人志と太田光は20年位前
こんなことがあったようです。
絶対共演NGのこの2人が同じ場所にいるなんてまさに奇跡です。



実は僕は中学生の時、本気でお笑い芸人になろうと思ってた時期があるので、
よく芸能界で生き残るにはどうすればいいかということを考えていました。

その分析結果を今日は書こうと思います。
まず、芸能界で生き残るとは何かというとテレビに出続けることです。
すなわち安定的にテレビに出続けることです。
仮に自分の出てる番組が2年で終わるとして
継続的に4本以上のレギュラー番組を持っていれば芸能界で生き残っていると定義すると
「2年で4本以上のレギュラーの出演依頼が継続的に来る」
ようになれば芸能界で生き残れるということです。

ここで重要になってくるのが出演依頼のメカニズムです。
このメカニズムというのは僕が今、完全緻密な数学的理論体系を作っている
人の行動理論というので決まるのですが、
この理論はまだ完成していないので大雑把にいきたいと思います。

まず出演者を決めるのは番組のプロデューサーです。
そして、始めようとする番組に誰を使うのかということを考えた場合
タレントを見わたして
(メリット)ー(デメリット)=MAX
になる人を使うのです。(厳密に言えばこの考えはおそらく間違いであるのですが完全な理論がまだ完成していないためおおざっぱにいきます)

すなわち、番組出演が決定するとはそのプロデューサーからみた
その人を使う(メリット)ー(デメリット)
の値が他の全タレントの値より上回ったとき、出演依頼が決定したという事象が起きるのです。

つまり「2年で4本以上のレギュラーの出演依頼が継続的に来る」
とは言い換えれば、
「2年で4回以上、その人を使う(メリット)ー(デメリット)の値が他の全タレントの中で第1位になり続けている」
という風に言い換えることができます。

(つづく)/font>

EXILEとは関係ないですよ(笑)
新しく入ったhiroです!
僕の人生の考え方は
人生一度きりなんだし楽しく夢を追い求めようぜ!って思います。
言葉の通り一度きりしかないんだから後悔しないように生きなきゃ損じゃんって思います。
僕は就職して上司にあれやれ、これやれと言われ怒られながらも頑張り、なんか僕にはレールがしかれて終点が見えているように感じます。それが間違ってるといっているわけてはありません。その生き方が正しいかもしれません。
ですが僕はその生き方はしたくありません!
僕は会社をたてたい!
これだけ言っても は?何だこいつ?って思う人が大半ですよね。
でも僕は本気です!
誰にもレールをしかれておらず終点なんかない!
苦しいときも辛いときもあると思いますが全部乗り越えて素晴らしい会社をつけりたいです!
今夢とかある人は、その夢に向かって自分の可能性を信じて頑張ってほしいです!


Spokesman/Hiro
人が幸せに生活するために絶対に外せないこと
それは「目的(目標)達成」だと思います
人間生活してれば絶対に何か問題が起こります
目的達成ができる人はその問題を解決するという目的を達成することができます
しかし目的達成ができない人はその問題に引きずられて不幸になってきます

さらに問題ということだけではなくこれを達成したいという目標を
目的達成ができる人は達成できますが目的達成をできない人はそれもできずに
全く上に上がれない人生を送ることになってしまいます


そしてまだまだ未熟な僕ですが、僕は今までの経験から目的達成するには
「あらゆることを可能なまでに明確に厳密にして因果関係をつかむ」
ということが目的達成の必須事項でありこれができない人は絶対に目的達成ができない
というふうに絶対的に信じてきました

そしていつか自分が人に教える立場になったときにはこのやり方を徹底的に教えよう
と計画していました



しかし僕が絶対的に信じていたこのことすら
ウェルスダイナミクス理論によって崩れ去る可能性が出てきました

僕が目的達成をする手段として必須だと思っていた
「あらゆることを可能なまでに明確に厳密にして因果関係をつかむ」
というやり方は僕のプロファイルが
メカニック(第1)、ロード(第2)なのだからではないのかということです

(つづく)

mechanic/Yo
ウェルスダイナミクス1
ウェルスダイナミクス2
のつづき


世の中の大成功してる人は100人が100人例外なく絶対に
自分のプロファイルの強みの部分を生かして成功しています
もうこれは絶対です 例外はありません

大成功してる人っていうのは人生のある段階で
自分のプロファイルの強みとなる部分に集中すること、生かすことが人生にとって極めて重要だということに気づいて
その能力をフルに活用してるということなんです


世の中にはいろんな成功法則があります
僕の場合だったら
「明確にする」「数字にする」「因果関係をつかむ」
このあたりが僕にとっての成功法則だろうと思います

しかしこれが全世界の全人類に普遍的に当てはまるかというとそうではないと思います


じゃあこの全世界の人に普遍的に当てはまる成功法則は何か
と言われれば
僕はウェルスダイナミクスであると断言できます




まず何よりはじめにこの URLの動画を5本全てほんとにちゃんと見てください
下にある説明よりも僕が書いた文章よりも
これが一番分かりやすいと思います
1本目は初めピー音がうるさいので
20分後くらいからみるといいと思います

ウェルスダイナミクスの解説動画
→http://f-square.jp/movie/


本来ならこの後に僕がネット上を半日をかけて集めた

ウェルスダイナミクスの基本説明みたいなのを載せてありましたが
すべて削除しました


やはりこういうのをパッと見せ付けられても

よくある人を分類する理論みたいなのと同等に見られてしまうし
ウェルスダイナミクスの本質のところはわからないだろうと思ったからです
やはり横山建さんの動画が一番いいと思います



mechanic/Yo