1/18日は、一年前に我が家にいたフェレットの「のんちゃん」の命日でしたお墓参り




のんちゃんは、我が家でお迎えした2匹目のフェレットフェレット






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注まろたんにそっくりですが、この子はのんちゃんです。




1匹目のフェレットフェレット「ポッケさん」が、体が弱かったのか、ペットショップにいる時点で病気だったのか・・・

元気があまりないよく言えば、おとなしい良い子でした。  病院通いもしていました。



なので、2匹目は元気な子にしようということで、3匹くらいいるなかから飛び切り威勢のいい子を選びましたビックリマーク




「女の子」が欲しかったんで、女の子か尋ねたところ「この子は女の子ですよ」ということだったんで、この威勢のいい子をお迎えすることに。




1か月程経って、気性がとても荒いので、もう一度ペットショップに確認しに行くと、「この子男の子ですよ!」と。。。




でも、1か月も一緒にいると、情が移ってしまって・・・   続けて飼うことにしたんですラブラブ




のんちゃんをお迎えしてから、半年後にポッケさんは亡くなりましたしょぼん


火葬してくださった方のお話では、「もともと腎臓が悪かったんではないでしょうか。骨が赤いということは、その可能性が大きいんです」と。




初めて飼ったフェレットだったので、とてもショックでショックで。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




そんなときものんちゃんは励ますかのように一緒にいてくれました。




それから、プレーリードッグのめいちゃんも飼った時期も3年ほどあり、亡くなってしまったときもまたはげましてくれるかのように。。。




とても威勢のいいのんちゃんでも、老いは確実にやってきてしまいましたじいさん




亡くなる1年ほど前から、元気ではありながらも通院はしていました。  1週間前からすごくだるそうになったり、排泄場所が分からなくなったり、後ろ足をひきずったり。。。




正直「もうだめなのかな」とも思っていました。








1年前の1/18。 仕事から帰ってくると、父が動かなくなったのんちゃんを抱いていました。  私の帰ってくる1時間前に少し苦しそうな声で鳴いた後呼吸が止まったそうです。




あと、1時間早く帰ってきていたら、死に目にもあえたんでしょうが。。




でも、6年半も一緒にいたのんちゃん。  他のペットの死も一緒に乗り越えてきたのんちゃん。


死に目にあっていたら、自分がどうにかなってしまったんじゃないかと思います。




その晩は、一緒に眠りました。  表情はとても穏やか。




最後のお別れのときは、離したくなくてやっとの思いでお別れしました。




その数日後、のんちゃんの形をした雲を見ました。   見守ってくれてるんだね目





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「ガタっ」と音がすると、だれもいないゲージを確認してしまっていました。  




それから数カ月後もずっと引きずっていて、またフェレットをお迎えしようかすごく迷いました。




でも、やっぱりフェレットのいない生活は耐えられない!と思い、5月にペットショップに行くわけですが。。。




そしたらば・・・   




のんちゃんの生まれ変わりかといもうくらいそっくりな子に出会っちゃったんですフェレット*サンタ君




それが今家にいるまろたんフェレット





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注この写真はおなじみまろたんです。




まったく、毛色だけでなく元気なところも、噛みグセも、お散歩好きなところまでそっくりなんですよね音譜




ちょっとスパンが早いですが、生まれ変わりはホントにあるのかなぁ・・・なんて思ったりしています得意げ





ホントにそっくりですよねべーっだ!





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フェレット・セーブルのんちゃん







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フェレット・セーブルまろたん