北関東生活 -6ページ目

北関東生活

ワイン、旅行、バイク、車、料理、つぶやきをメインに無責任発言。

仕事をサボってタイのプーケット近くのヤオノイ島に逃避行。
深夜の羽田便でバンコク~プーケットへ。

バンコクに5時に到着、国内線でプーケットに9時過ぎに到着。
空港ではホテルの迎えがあり「おベンツ」でマリーナまで。

ボートでホテルへ。
結構スピードでています。
40分ほど揺られて。
ホテルに到着。
丘にvillaが点在しております。
ここはSIX SENSES HIDEAWAY YAO NOIです。
Hideaway名の通りホテルの周りには何もなく逃避行にはもってこい。
春節まっただなかでしたが欧米人がほとんどで静か。
泊った部屋はオーシャンプールヴィラ。
向かって左が寝室、バスなどの棟、右がオープンリビングです。
そして正面はプライベートインフィニティープールと奥にバンガー湾。

天蓋付きのベッド。
ウェルカムフルーツはドラゴンフルーツなど。

一通り探索が終了しお腹がすいたのでHilltopというレストランでランチ。
上からサテの盛合せ、カオ・マン・ガイ、ソムタム・ガイヤーン。
サテは所謂、焼き鳥。カオ・マン・ガイはハイナンチキンライス、ソムタムは青パパイヤのサラダに
鶏の揚げものがトッピング。
全て美味しかったですがソムタム・ガイヤーンは大変気に入り別の日に再度食べました。

Hilltopからの眺め。
まさに天国。。。。

ヤオノイ島までのルート。

朝日が綺麗でした。
ここに3泊し名残惜しいですがバンコクに移動します。


バンコク、サム・ヤーン駅近くのマンダリンホテルに宿泊。
普通の朝食バフェをいただき街へ繰り出しました。
チャオプラヤ川のボートに乗ってTha Changで下船しワット・シーラッタナーへ。

春節の大移動でチケットブースがカオスになっていたので入場は諦めて外から撮影のみで
ワット・ポーへ歩いて移動。

有名な、大寝釈迦仏です。
これを観たかった。
ちなみに足の裏は修復中で観れませんでした。
この後、ワット・アルンの対岸のレストランThe Deckで昼食。
昼食後、テロのあった近くのサイアムセンター周辺で買い物して
深夜便で帰国しました。

バンコクでのルートです。2万5千歩。

ヤオノイ島はまた行きたいけどバンコクは再訪はないかも。












あけおめ。
今年のお節は洋風で。
タコのトマト煮、生ハムと大根の生酢風、シーフードマリネ、
牡蠣の燻製オリーブオイル漬け、カナッペ3種、ローストビーフ、
スペイン風オムレツなど。
シャンパンはボランジェNV。




12月です。早いものです。
先月ですが、ん回目の結婚記念日に都内ダイニングへ。

まずは今回はSPGポイントが溜ったので無料宿泊のWESTIN東京へ。
中国資本にならなくて一安心。
ロビーはクリスマス一色で妻はハイテンション。


この時期名物の恵比寿ガーデンプレイスのバカラのシャンデリア。
ものすごい人だかりでした。

今回は前から行きたいと思っていたグランメゾンLa Tour d'Aargentへ。
本店はパリにある鴨料理で有名な店です。
(日本店はホテル ニューオータニ1F)
客層はブルジョアくらすで緊張しました(汗
コースをいただきましたがクラシックで王道なフレンチでした。大満足。
店内は撮影禁止なのでサプライズで用意してもらった記念日ケーキを載せます。
『Charlotte Poire ET Chocolat 洋梨とショコラのシャルロットケーキ』
普段甘いものはいただきませんがこれは絶品で妻と奪いあいながら堪能しました。
長野県の伊那へ。

伊那の中心部にある「うしお」で名物をいただく。

ローメン。焼きそばの様で似て非なるもの。
馬のモツは美味。
翌朝は旧宿場町の妻籠宿へ。

昔の街並みが残されております。
ついでに岐阜県の馬篭宿へ。
斜面にある宿場町で足腰にこたえます。。。

もう、10月です。
写真は先月のスーパームーンですが。