堀川伝説もついにここまで来たか・・・


オチからまず言うが、堀川君・・・

















トイレットペーパーをケツから出して歩いてました!


正確に言うと、スーツのズボンのベルトの上からトイレットペーパーが垂れ下がって歩いていたのだ。


誠に残念ながらワタシはその決定的モーメントには彼の周りにいなかった。運悪く席を外していたのだ。


発見したのは王さん。最初は「何かシャツがズボンから出ているのかなー」思ったそうだ。

 補:これでも十分だらしがないが。


で、堀川君に「何か背中のあたりから出てますよ」言うと、堀川君は慌てて振り返り、トイレットペーパーが腰から垂れ下がっているのを発見、すぐに取ってしまった。


ワタシは以上を席に戻ってすぐに王さんから聞き、堀川君に「なんでそのままの格好でオレを待ってくれないのー!! ブログで詳細に表現できないじゃん!!」と堀川君を叱責すると共に、1つ疑問が湧き起こった。


「ん? で、堀川君、そのトイレットペーパーはどこに捨てたの?」


「自分のトコ(デスク)のゴミ箱です・・・」


「ええーっ!! 汚なぁーっショック! アンタ、(ウンうんち)がついてたらどうするのよー!?


ワタシはホントにそんなモノを我々の仕事場に捨てたのか彼のゴミ箱の中を覗いた。


・・・確かに捨ててある。。。


すると堀川君、恥ずかしそうな声で、


「見ないで下さいよぉー。。。(ポッ)」


・・・アンタ、ホントについてんの思うやん。。。


それにしても、トイレトイレでトイレットペーパー挟んだまま気づかないなんて、どんだけ焦って時計ケツ拭いてんねん。