ここからの物語は、コメグニ合衆国、51個目の州
DAY BOOKS(ディブックス)という州
その最北端に位置する
NORTH BLUE WAY(ノースブルーウェイ)という地方の
ほぼ中央に位置する
SUN・RIVER(サンリバー)
という地方都市の
老舗セレクトショップ
RODMANの店主(ツー)が
お店の宣伝広告の一環として
始めたブログの内容となりますので、
登場人物や、団体
地域の名称が多少似ていようとも
実在の人物や団体などとは
一切関係ありません。
※サダさんとは
RODMAN店主のツーが2歳の頃他界した
父親であり、姿は見えないが
いつも、ツーの背後で見守ってる守護霊
サダ:
「おっ!クリスマス仕様にしたんか?」
ツー:
「そうそう、昨日からRODMANは
クリスマスソングを流してるんだよね」
サダ:
「んで、最近のクリスマスはどうなんよ」
ツー:
「ん~・・・あんま盛り上がってないかな
前、サダさんが言ってたみたいに
全員が、同じ方向を見て、同じイベントを
楽しめない体になっちゃった感じで・・・」
前回のブログはコチラ
↓↓↓↓↓↓
サダ:
「そっか・・・つまんねぇ時代だな
ツー的にも、10年以上店をやってて
感じるもんか?」
ツー:
「この数年は、めちゃめちゃ感じるよ
特にコロナ元年以降は、その前とは
全くお客さんの動きが違うからね」
サダ:
「あぁ・・・ あの頃なのバカ騒ぎな
あんなもん(コロナ)なんて名前を付けないで
新型インフルエンザとでも言っておけば
変なワクチンみたいの打って死ぬ人も居なかったし
あんなアホみたいなフェイスガードしたり
ソーシャルディスタンス?だったか??
変な距離とったりアクリル板越しに会話したり
あんな事しなくて良かったのにな
結果的に、人が人と会う楽しみを奪って
人間関係を希薄にさせただけじゃねぇか?
レイ(ツーの母親、サダさんの妻)だって
死ぬ直前にコロナなんて診断さえれなければ
もっと沢山の人に会わせてやれたのによ」
確かに・・・・
コロナ前とコロナ後では
RODMANに出入りするお客さん達の
人数や客層、平均売り上げの額など
まるで
異世界
コロナ前の統計データーが
全く当てはまらない
そんな世界になってるだよなぁ・・・・
そんな
異世界物語を生きる今日も
RODMANへGO!
LRG
【エルアールジー】
リーフカモ
サーマルZIPフーディ
スウェットよりも薄手の
アウターを選ばないパーカー
フルジップなので
脱ぎ着が楽なのもオススメです。
着るとこんな感じ
こんな個性的なアイテムから
定番アイテムまで揃うRODMANは
クリスマスプレゼント選びの
最適解
(だよね?)
折角なので
RODMANでクリスマスプレゼント選んで
家族や、パートナー、友達なんかと
クリスマスを楽しみましょうよ
コロナ前みたいに
コロナ前の世界に戻りたい人も
コロナ後の世界に慣れたという人も
コチラをポチッとお願いします。
↓↓↓↓↓↓
では、また次回。。
インスタグラムはコチラから
















































