こんばんは。

東京です。


昨晩は水道水でお米を研ぎ、炊きました。

ブリタの浄水ポットを使いましたが、それは、あの日以来、冷蔵庫に入っていません。

目に見えない恐怖、という非常にありふれた言葉ですが、その恐怖のせいで、私のブリタは

流しにおかれることとなりました。

ふと見た、私のキッチンは、一か月前の整然としたつくりとは趣を変えています。

私は、あまり水を使わなくなりました。

使うことが怖くなりました。

この部屋を奇麗にするための、体を奇麗にするための、そして、清めるための水が

駄目になったとき、パニックになり、そして鬱になりました。

ヨウ素の濃度で、確かめながら、お米を炊いています。


東京には、お水がありません。乾電池がありませn。

別に、それを他のところと比べてなどという気ももうなく、ただただ事実がそこにあるわけです。



芯がある


暗闇の中を深く探っていくことができる


服装に気をつかっている


首筋


一見やわらか


料理ができる


清潔感



これから


つや



より



潤い




雑誌や、女の人の会話で、どこからが浮気でしょうっていうのがある。


あるじゃないですか?


それの答えが、その人に対して、心が動いてしまったときって回答がなんかわかる気がする。


あまり恋愛経験は多いほうじゃないけど(これからですって)


浮気をしたことはないけど、浮気の相手になったことはある。


で、正直、人の心って生ものなんだなって思った。


いろんな人の感情がある中で、コントロールできないとか、非常識とかあって


おそらく、その時は、非常識だろうがなんだろうが、前に進みたいって時だったんだろうな。


私の場合は、その時は、浮気された方の人のことを想像すらしなかったけれど。


自分のその人のことが好きってことの方が大切すぎて。


そして、新鮮すぎて。




まぁ、それはいいとしまして、何が言いたいかっていうと、勝手に本日ずっと心が動いてしまった人に


対しての敗北宣言をします。


ああ、もうわかったよって感じ。


まったく、人の心が自分に向かないんだなってことも、長年人間をやってますとわかりますよ。


しかも、心の奥底では、その人のことが魅力的であると思いながらも、


自分が一番大事にしたいってところには、その人は存在していないこともわかっていましたので。


いっぱい自分を好きになろうとして、いっぱい嫌いになって、


ほんとに感謝とかもしてます。彼に。


だから、頼む、自分、もっと前に進んでくれって感じ。


じっと世界を見渡して、自分の心に響く人はきっとすぐにあらわれると思う。


世の中で見つけられないのは、きっと自分目の曇りだと思う。



ちなみに、この前新宿の伊勢丹の地下一階でみかけた吉田って名札をつけた男の店員はベリーグッドだった。


さぁ、きらきらしていきましょ。

口角をあげていこう。

誰かの幸せが自分の幸せではないように。

自分の幸せとは、自分でしか作れないのだから。


デトックスの方法はそれぞれ。

文章は一つのデトックス。

毒を抜いて。毒にやられないように。

求めてやまない夢も毒になりうるけど、それでもやりぬいていることが素敵。

勝手に好きだから仕方ないけど別に仕方ないんだけど 言わない言葉とか特別じゃない言葉とか人って泣きたくなるほど弱い 自分の魅力を信じれども確証はないから なんだかいつもどこも行けない
国外者間取引における輸入者の活動における利益に着目し、他の第三者の取引から輸入者の通常の利潤の額を算出しこれらを第三者に対する販売価格から控除した金額を、独立企業間価格とする方法です。
販売子会社の国外関連者Aからの仕入価格が適正かどうかを検討する場合に、この販売子会社Bと機能リスク等が類似し、その対象製品にも類似性のある非関連者の販売会社Eの取引を抽出します。そうしますと、この抽出した取引はすべて非関連者間で行われているので、この取引によるEの売上総利益を通常の利潤の額と考えます。この方法は、例えば日本の販売子会社が、アメリカ親会社のメーカーから製品を輸入販売する場合のように、日本サイドが単純な販売活動しかしない子会社等の場合に、有効な方法です。


Mikiのブログ

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だってかわいんだもーん。女の子のものって本当見た目だよね。おとこって見た目じゃなくて、本当触感とか体感とか、一緒か、その人の性格とか笑いとかもっともっと重要視するけど、女の子って見た目。そしてアオイユウのかわいさがわからない男はマジ駄目だね。馬鹿だね。頭悪いね。

支給されました。これからあと数年して、どのくらいの貯金ができるか勘定してみる。あと四年で上乗せ三百五十万くらいかな。一人暮らしだし、このくらいが妥当だと思う。無理せず使いたいときには使い、まぁ、このくらいは貯めていくべきなんだろうねぇええ。ということで、明日はショッピング。なんでだっ。あ、そうだ私の貯金する秘訣を言ってしまいますと、自分が貯めることができるすこーしだけ上をおおざっぱに算出するというところにコツがあるような気がする。たとえば、年平均本当は七十万しかたまらないとしても、まぁ一年で百万じゃーんと思って計算すること。意外とこういう風になったりする。お金以外はあまり楽観的でないのだけれど、お金にたいしては楽観的にうまくいっているわけだから、他のところも楽観的でいいのかもね。まぁ、来年結婚するとするじゃーんみたいな。まぁ、本当にわからないし、私のお気に入りの彼が私に告白するかもしれないし、まぁ、私のこと気に入っているのはわかるし、→これも超楽観的だけど、お金の法則から言ったらこの方がいいのかもね。
回転寿司を食べながら思ったこと。これができたら、結構もうかると思うな。あれだけお寿司に人が入っているわけだから。ポイントは必ず入店と同時に百五十円はとられるという方式にすればよろしい。もちろん、これはお米代。お米は週によって、もしくは月によって銘柄を変更したりするのも面白い。そして回転ずしのように流れていくのはおかず。回転ずしと同様にお皿の色によって値段が違うおかずが流れるの。そしてどうしても自分の食べたいおかずやお味噌汁は、タッチパネルにするの。いいね、ひじきとかホウレンソウとか、胡麻和えとか、アボカドのサラダとかくるくる回っているの想像するのは楽しい。ちょっとから揚げやナゲットも回ってみて、でもアツアツがいいとかいう人はタッチパネルなの。どう?資金のある方、これいけると思いますよ。疲れたサラリーマンにはいい感じ。