過去や外国の下着事情も気になりますが、

未来も気になります。


それは若田さんが宇宙にいるからです。


色々な機材もあり、持ち物の重量も制限されます。

では、宇宙服はそれぞれにひとつとして、

船内服と下着は何セット持込み可能なのでしょう?


宇宙船の中で貴重な水を使い洗濯をする?しない?

洗濯不要の使い捨ての下着?

科学技術の進歩に伴った最先端の特殊素材の下着?


食事して排泄されたモノはどう処分される?

ろ過して水分再利用?

固形物は持ち帰る? もしかして宇宙に廃棄?


科学進歩と関係ない話だから 誰も

「お洗濯しますか?下着は何セット持込みですか?」

「排泄物はどう処理されますか?」

なんて下世話な質問しないでしょう(^_^;)


鉄腕アトム、ガンダム、スタートレックやスターウォーズのように

科学が進歩しても人間は生身です。


生きてる限り、新陳代謝があるわけで

髪やツメも伸びるしアカや排泄物を出す生き物です。


食事の事より排泄物の処理が気になります。

マドンナもびっくりした世界トップレベルと技術の

温水便座シャワーが普及している日本人としては

とっても気になります…

昔は綿かシルク100%だけが

今では綿・ナイロン・シルクの混紡もあります。


素材やデザイン・形も色々あって

自分好みを選べるのは贅沢で幸せです。


洋服では消臭効果や形状記憶といった

ハイテク素材を使ったモノがあります。


ヒートテック等の色々な機能下着もあります。

今後どんな機能が追加されるのでしょう?


夏・冬それぞれに合わせた機能下着達…

四季がある日本だからこその知恵と技術の結晶品です。

ちょっと大げさでしょうか?









4月1日です。


4月が近づくと何か新しい事を始めたくなります。

たった4ケ月前に新年を迎えて今年の抱負は…

目標は…と考えたり、決めたこと以外にです。


新学期、新入生、新社会人、新生活

新しい服、新しい靴、新しい鞄やバッグ、新しい下着も^^


「新」という言葉があちこちに溢れていて

視覚・聴覚から刺激されるせいでしょうか?


でも外国だと新学期ではないから

日本に生まれて育った「単なる習慣」でしょうか?


外国なら価値観も違うから

何か新しく始める、新品を使い始める

それは違うタイミングでしょう。


歴史・背景・価値観が違うのだから

下着に関する考え方もずいぶん違うのでしょう。