朝の5時に鳴いていたのでゲージから出すと速攻ウ◯チ。
朝ごはんは、いつもの通りチョー早食い。
散歩に行くと柔らかめのウ◯チ…
に血が付いている
母にそのことを報告して私は出勤しました。
お昼に母から電話。
「あれから戻すし、下すし、病院連れて行ったら腸炎って言われた。点滴してもらって薬もらってきた」
夕方また母から電話。
「ご飯にお薬混ぜても食べへんし、薬も吐き出しやるし。血も未だ出てるし」
病院に電話したら、また連れて来て下さいとのこと。
私が帰宅してもゲージから出て来ません

いつもなら尻尾をブンブン振ってお出迎えしてくれるのに
病院へ連れて行き、血液検査、エコー検査をしました。
エコーの画像を見て、胆嚢、膵臓、肝臓が腫れている、と言われました
とりあえずは今の症状を治して、今後は胆嚢の腫れを注視して、これ以上悪化しないように必要な治療があればしていかないといけないようです。
シュナは胆嚢疾患になりやすい犬種だそうです
再度、投薬してもらい、低脂肪の缶詰療養食が出されました。
家に帰るとまたゲージに入ってしまったので、そのまま休ませていました。
もし食べられそうなら1口でも缶詰療養食を与えて下さい、と言われていたので、10時半頃、スプーン1杯ほどをゲージの前に置いてみました。
すると、どうでしょう。
私達の呼びかけにスルーだったタケルが、
のそのそとゲージから出て来て、
療養食を食べてくれました
明日も元気がないようなら入院だそうです。
回復してほしい

診察待中です。
母さん、僕はこんなにかわいいけど、
初老に片足つっこんでますよ。
5月で7歳やもんねぇ。
メンテナンスが必要なお年頃になってきました。
