漠然と犬を飼いたいなぁと思っていた頃。
朝、通勤の最寄駅に奥さんを送迎する車がありまして、その車にはワンコも同乗していました。
片耳だけ寝かせ、車の窓から顔を覗かせている様子がとてもかわいくて
、私は毎朝そのワンコを見かけるのを楽しみにしていました
、私は毎朝そのワンコを見かけるのを楽しみにしていました
犬種がわからなかったので、ネットで調べて初めて知った「ミニチュアシュナウザー」
それ以来、犬を飼うならミニチュアシュナウザー
と思うようになりました。
と思うようになりました。父の散歩相手に犬を飼おうという話になり、父にミニチュアシュナウザーの画像を見せると「のらくろやろ?父さんもそれがいい」と意見が一致(この当時はまだ認知症ではなかった)。
府内にシュナウザーのブリーダーさんがいたので、そこでタケルを譲り受けたのです。
前置きが長くなりましたが、私のとって運命のワンコ
昨年の年末、やっとお散歩で会えました

シロちゃんというお名前だそうです。
大感激

タケルが我が家にいるのはシロちゃんのおかげです。
タケルはいつもおちりを見せて失礼

タケルは母との散歩でシロちゃんと対面済み。シロちゃんを散歩させていたのは母よりまだ年配のおばあちゃん。いろいろお話したかったけど、ちょっと耳が遠いのか会話が成り立たず
、シロちゃんをなでなでしたかったけどそれも出来ず、残念
、シロちゃんをなでなでしたかったけどそれも出来ず、残念
今年に入ってからは未だ通勤時にお見かけしてないなぁ。
またお散歩で会いたいな



