(勝手に)運命のお友達 | Mシュナウザー タケル君 との ゆる~い生活 

Mシュナウザー タケル君 との ゆる~い生活 

ワンコのいる日常をメインに、ゆる~く綴ります。

今から6、7年前のことでしょうか。
漠然と犬を飼いたいなぁと思っていた頃。

朝、通勤の最寄駅に奥さんを送迎する車がありまして、その車にはワンコも同乗していました。
片耳だけ寝かせ、車の窓から顔を覗かせている様子がとてもかわいくてラブラブ、私は毎朝そのワンコを見かけるのを楽しみにしていました音譜

犬種がわからなかったので、ネットで調べて初めて知った「ミニチュアシュナウザー」
それ以来、犬を飼うならミニチュアシュナウザー!!と思うようになりました。

父の散歩相手に犬を飼おうという話になり、父にミニチュアシュナウザーの画像を見せると「のらくろやろ?父さんもそれがいい」と意見が一致(この当時はまだ認知症ではなかった)。
府内にシュナウザーのブリーダーさんがいたので、そこでタケルを譲り受けたのです。


前置きが長くなりましたが、私のとって運命のワンコ


{64BE23A5-9AAC-413F-95BA-719B36CF7AFC:01}


昨年の年末、やっとお散歩で会えました
シロちゃんというお名前だそうです。
大感激
タケルが我が家にいるのはシロちゃんのおかげです。


{4AE4B2A4-BB21-4DEA-BC15-8A9372AD5D37:01}

{F07EACAC-7450-4528-B95D-467874348D76:01}

やっぱり片耳だけ立ってますね。
タケルはいつもおちりを見せて失礼

タケルは母との散歩でシロちゃんと対面済み。シロちゃんを散歩させていたのは母よりまだ年配のおばあちゃん。いろいろお話したかったけど、ちょっと耳が遠いのか会話が成り立たずあせる、シロちゃんをなでなでしたかったけどそれも出来ず、残念


今年に入ってからは未だ通勤時にお見かけしてないなぁ。
またお散歩で会いたいなラブラブ