この妄想は夏頃よく言っていて一時はなりを潜めていましたが、最近また復活。
今朝はこの妄想が炸裂しました。
朝5時頃、玄関の鍵が開く音がするので1階に降りてみると、父が外に出ようとしていた。なんとか寝床へ誘導。阻止成功。
数分後、また玄関の鍵が開く音。「もうひとつ家がどうのこうの」と言って今度は外へ出てしまった
。私が家へ帰るよう説得すると小走りで行ってしまった
。普段ヨロヨロやのになんでなん
。私が家へ帰るよう説得すると小走りで行ってしまった
。普段ヨロヨロやのになんでなん
捕まえて家へ連れ戻す。
数分後、3回目、4回目阻止。
父に「私が2階上がったらまた行こうとするんやろ?」と聞くと、笑いながら「うん」
このオッさん解ってやってるな

5回目、今度はほっといた。でもやっぱり気になって様子を見に行ってみた。もうひとつの家と思っている家の前に父はいた。
何かを納得したみたい。この家は今は幸いにも空き家。
親子二人暗闇の中、パジャマ姿で歩く…。
やるせない

家に着くと、間取りが違うと言ったり
、
、父のお兄さんちに早朝から電話したり
。
。叔父さんには後で謝りの電話をいれておいた。
せん妄だからなのか、小走りするわ、このクソ寒いのに寒さが気にならないようだし。
はぁ
これからもこんなことが続くんでしょうか?
これからもこんなことが続くんでしょうか?