どんな状況でも相手が男でも女でも恋人でも友達でも。
きっかけが自分でも相手でも。
ぼくにとってさよならは1番寂しい出来事です。
どんな理由での別れだとしても。
忘れられるのも、忘れるのも嗚咽モノです。
生きてるうえで唯一避けることのできないのが出逢いと別れ。
寂しいもので人はそんな感情にも時間が経つと慣れていくんだけど、ぼくの場合はいつまでも傷口として残るというか。
せっかく出逢えたことを奇跡だって純粋に思えたら、忘れたりしないんだろうな。
と、小学生の頃に飼ってたスズメが死んじゃったことを思い出しました。
あぁ、寂しい。
何年ぶり返してるんだよってね(笑)
Vo内田