レタスチャーハン
よく「悲しみを超えて強くなる…」というセリフをいろんな場面で目にします。
でもぼくは生きていくうえで出来れば悲しみなんてない方が良いに決まってると考えています。
それは毎日ただヘラヘラ笑ってられるのが良い!という意味ではなくて。
事故にあわないように、お金を落とさないように。
それと同じように悲しむことを回避することも間違いではない気がしています。
とはいえ人生には感情というものがあるわけで。
やはりどんな理由にせよ生きてくうえで「お別れ」というものはつきものです。
4歳の姪っ子の大好きなお友達がお引越しをしてしまい、お別れをしたそうで。
感情や感傷や言葉に大人だからとか子供だからとかはないと思います。
寂しい、悲しい。とたまらないだろうな。
お姉ちゃんのタイムラインを読んだだけだけど、それでも泣けました。
そんなぼくは朝から乾燥がハンパなくて顔がガサガサで痛くて悲しいです。
乾燥肌の痛みは何度感じても慣れることはないしやっぱり辛い。出来ればそんな悲しさも感じない方が良いわけです。
というわけでいよいよ来週は夢うららの主催ライブですね。
東京での人との出会いは奇跡以外の何ものでもありません。
夢うららの主催ライブはぼくの奇跡の出会いの集まりです。
みんなに楽しんでもらえますようにっと。
待ってます。
10月29日(土)
夢うらら主催
〜発表会の回〜
下北沢ろくでもない夜
オープン18:00
スタート18:30
チケット
前売り2500円(1D別)
当日3000円(1D別)
ー出演バンドー
NATURAL MOON -花と華
Pilgrim
マガラニカ
DELMO
夢うらら
The Rebel
この日は伝えなければいけないことがあります。
そうそう、この前夢うららのスタジオ練習の時にみんなでアリの見学をしました。
おめでとう。お幸せに。
【ぼくのipodの聴き方】
上京したての頃はよく友達とCDショップに行って、片っ端から視聴機のCDを聴いて良いバンド、良い曲を見つけ合う!という遊びをよくしていた。
毎月のCDの購入金額もハンパなかったけど、この買い物がミュージションになる為の行為のような気がしていた。
それが気づけばいつのまにかCDはレンタル派、未知の音楽はあまり聴かないというスタイルになってしまっていた。
さらにぼくのipodには1万曲以上の曲が入っているため、新作を入れてもまんべんなく聴くというのはやっぱりなかなかできていない。
ふとしたときにあの曲、今日は寒いからあの季節の曲。
そんな感じで気まぐれに曲は選択している。
そんな今日は最初に書いた「友達と視聴機を聴きあさって、尚且つ友達が見つけた曲シリーズ」という縛りで音楽を聴いてみた。
音楽は【思い出再生ボタン】なので、すっかり忘れていたことをバンバン思い出す(笑)
と同時に5年10年も前に聴いていた曲の素敵さに改めて気づかされた。
あぁこれこれ!すごい好きだった!!
みたいに思うのはまさに「曲が生きている」ということなのかな。
久しぶりにすごくわくわくしながら音楽を聴けた。
~今日の内田的ベストソング~
ビルの隙間をつたう陽射しに
負けないでカッコつけて悲しみも笑って
側にいる君の淋しい過去も全て
好きだよと心を込め
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10月29日夢うらら主催
〜発表会の回〜
下北沢ろくでもない夜
18:00/18:30
チケット
前売り2500円(1D別)
当日3000円(1D別)
ー出演バンドー
NATURAL MOON -花と華
Pilgrim
マガラニカ
DELMO
夢うらら
The Rebel
夢うららの出演は20:50〜予定
もうすぐまっちゃさんお誕生日だ。
そんなまっちゃさんも今では会社の代表。
みなさま冷えてきたので早くお布団だしてくださいね。
筋肉痛はその日のうちに派
いててのて。
足がとってもいててのて。
昨日は体育の日。
「バンドマンは不健康、不健全」というイメージを払拭すべく!?
たち上げられた山岳部…【ナナピロスピリッツ~うらら~】の登山が高尾山にて開催された。
ぼくが大遅刻をするというハプニングに見舞われたが他メンバーの寛大な心のおかげで気まずさを引きずることなくスタートができた。
ごめんなさい(泣)
「家族連れ、若いカップルが気楽に登れる山」として指定されている高尾山。
しかも我々は一番ポップなコースを選択。
ルンルンで登れるものだと思っていたのだけど、頭からかなりの傾斜。
気温もかなり低めで涼しく登れるのかと思いきやのっけから汗だくになった。
それでも「もう歩けない」としゃがみこむほどではなくて、みんなつらいつらいと言いながらも足は止めずに進めるしんどさ。
ブルシュガの姫かぁこちゃんに関しては終始ぴょんぴょんと元気そうだった。
標高が上がるにつれて見える景色や、途中で現れた猿山のおかげで飽きることなく登っていけた。
富士登山のときとは違っておしゃべりしながら、笑いながら登れるのが何よりも安心(笑)
誰も生きた死体になることなくゴールイン。
さすがに祝日というだけあって山道も頂上も満員、渋滞。
当初目的のメイン的な部分だったお蕎麦屋さんを見つけて並んだ。
メニューにはまさかのカレーライス。
心を揺さぶられながらもさすがに名物の「とろろ蕎麦」を注文。
温かい食事は心も満たす。
ぼくの蕎麦だけとろろがほとんど入っていなかったのは遅刻の罰だと思って何も言わずに受け入れた。
富士登山のときとは違い、下り特有の足の負担はつらいものの誰を失うこともなく無事に下山。
ぼくもブルシュガTに着替えようと思ってリュックからTシャツを取り出して震えた。
全然関係ない黒T…
※内田のブルシュガTは黒
最後までダメな子な1日…
そのまま都内の酒場へ。
こんなふうに充実したなぁと実感できる1日をおくれたのはみんなのおかげです。
ありがとうございました。
大人になって本気で遊ぶ!という環境と仲良しな人たちがいるのは幸せなことだとしみじみ思います。
だいちゃん、かぁこちゃん、ぴろさん、ななちゃん、またやりましょう。
山をなめるな
昨日は夢うららのスタジオ練習。
今週からまたバタバタと合わせていくわけです。
少し前にやっていた曲が思いのほか難しく感じたり、しょっちゅう演奏はしてたけどしんどく感じてた曲が気持ちよく歌えたり。
常に変化はあるのだろうな。
10/29もぜひ遊びに来てくださいな。
その後はカラーズまっちゃさん、俳優の牧口くん、小原くんとお食事をしてきました。
みんながんばっているししっかりしたビジョンがありました。
見習うべきところがたくさん。
何年後かに一緒に爆笑出来るようにがんばろう。
さてと。
富士登山をクリアしている内田にとってはなんてことないであろう高尾山にこれから登ります。
さくっとクリアしてきます。
なんてこと書いてていつも痛い目にあっているので。今回は慎重にいこう。そわそわ
10月29日夢うらら主催
〜発表会の回〜
下北沢ろくでもない夜
18:00/18:30
チケット
前売り2500円(1D別)
当日3000円(1D別)
ー出演バンドー
NATURAL MOON -花と華
Pilgrim
マガラニカ
DELMO
夢うらら
The Rebel
パッカーん
オリジン弁当にある「うにいくら幕内弁当」。
食べたい。
がオラオラな価格なので次のライブのときまで販売していたらライブ前の活力として頂こう。
とは言え最近はきちんと食事をしているからか、完全に頭のフタが開いている。
パッカーん。
これは良いことで、「持っているエネルギーがきちんと放出出来る期間」だと思っている。
やはり食事は心と体の栄養か。
そして日付変わって今日は朝から夢うららのリハだ。久々の曲を合わせたりするし緊張。
のらちゃんの舌が治ってるかも不安だ。
あと6時間強もすれば音を合わせてるのか。
がんばるわい。
10月29日夢うらら主催
〜発表会の回〜
下北沢ろくでもない夜
18:00/18:30
チケット
前売り2500円(1D別)
当日3000円(1D別)
ー出演バンドー
NATURAL MOON -花と華
Pilgrim
マガラニカ
DELMO
夢うらら
The Rebel
↑これぜひぜひね。
去年のハロウィンライブはこんなだったなあ。
10/29も仮装してきてくれた人には特典でもつけようか。つけないか。リハで決めよう。
あ、過ぎちゃったけど吉井さんハッピーバースデー。ずっと愛しまくり。























