奥井亜紀さん 20周年
昨日は奥井亜紀さんのデビュー20周年ライブに行ってきました。

渋谷のオーウエストへ。
亜紀さんのライブはアコースティック編成のものが多いので、ぼくはバンド編成の亜紀さんのライブは初めてでした。
THE 素敵でした。
本当にお水かと思うくらい透明な声がストーンと頭に入ってきました。
アコースティック編成の時もそれは同じで、あの亜紀さんの声は天性のものなんだといつも感じます。
ドラム、ベース、ギター、鍵盤、ヴァイオリン、歌。
全部が主役のようなライブでした。
メンバーさん全員がやっぱり今までの実績からか、大人の余裕、オーラが半端ないものでした。
打ち上げにて、亜紀さんの歌への考え方や昔と今の違いを聞きました。
ぼくにとってはものすごく目から鱗なお話しでした。
ぼくが今考えていることとリンクする部分が多々あったので、あぁ、これからしていこうと思ってることは間違ってないのかもなあって。そんなふうに感じられる夜でした。
今日から12月。
恐らく魂が擦り切れるような日々のはじまりはじまりです。
年末年始も返上です。
ほのぼのしてる時間なんてないようなので、風邪をひかないようにがんばります。
今、人生初の耳当てを買いました。
ではまた。

Vo内田
高橋優
いってきました。

高橋優さん、武道館コンサート。
…
……
圧巻…
最高
最高最高最高最高最高
気が狂うくらい最高のライブでした。
泣けました。
今年は本当に良いライブばかり観てる。
観まくっている。
肥やしになるものばかり。
脳みそが興奮してまだ落ち着かない。
がんばる。
いや、ほんとにやばかった。
高橋やばすぎ優さんでした。
Vo内田
おばけ
基本的に食事で隣に人がいるのが苦手です。

どうも、今日も革ジャンだけでは寒くて凍えている内田です。
ぼくは基本的に外食なので、カウンターのお店に行くことが多いです。
牛丼屋さんなんてとくにカウンターメインですからね。
で、すごくわがままなんですけど、隣に人が座るのがすごく苦手でして。
混んでるときとか席が空いていないときは仕方がないんですけどね。
人によって性格は様々ですから。
でもぼくが例えばガラガラの店内でカウンターの1番はじっこに座ってたとします。
こういう時に人の性格が出ますよね。
新たに入店したお客さんはだいたい真反対のはじっこ、もしくは多少距離をおいて座ります。
これが一般的に多いタイプです。
でもまれにいきなり隣に座ってくる人とかもいます。(汗)
お店ガラガラで席は空いてるのに。
これはおそらくもともと飲食店で働いていた人、もしくはきっちり奥からつめたい性格の人、だと内田は考えています。
だけどかなり戸惑いますよね。
ぼくはたいがい食べる速度をあげてすぐに退店します。
だって席空いてるのに隣に座られたら落ち着かないんですもの。(照)
で、さっきはテーブル席でお昼ご飯を食べてたんです。
お客さんも全然いなかったし、テーブルも空いてるしカウンターもまだまだ空いてる状況。
それなのにおじさんが相席してきました。
一言もなしに。(汗)
席が空いてるのにいきなり相席してきたことにも驚いたし、一言もないことにもうパニックでしたね。
ほんとに苦手なんですね。
そもそも人といるのがあまり得意でないので、知らない人が隣にいたらもう。
汗だくですよ。
もしかしてみんなぼくのこと見えてないのかなって。
ほんとはおばけなのかなって。
そんな錯覚さえ生まれてしまいました。
でも足はちゃんとついてましたよ。
大丈夫。

今ベンチでこの記事を書いてるのだけど、隣に若い男の子が座ってきた。
なぜだ。
なが~いベンチなのになぜ隣に座る?
もうここは去ろう…
Vo内田
