おいしい内田ですが(味覚障害ではない)、餓死寸前で食べたものほどおいしく感じるものはありません。
今日は夕飯を食べてなかったので、何かないかと家を探したらこいつが・・・

何だよお前・・・
泣きそうになるくらいうまいじゃないか(泣)
これは餓死寸前だったからなのか、こいつのもともとあるパワーなのかはわかりませんが、凄まじいおいしさを持っていましたよ。
ご賞味あれ。
そういえば上京したてでお金がない頃に、1日チーカマ1本生活を5日続けたときがあったなあ。
真夏なのに毎日寒かったし。
頭がしびれるし。
あぁ、これが餓死の寸前なんだって知ったときだったね。
今だから笑えるけど。
グッナイ

Vo内田