妖才アイランドへようこそ -7ページ目

妖才アイランドへようこそ

主に趣味の話多目です。BL(漫画、小説、CD)の感想やぬい衣装、ヲタバッグなど手作り作品の製作日記。好きな声優、アニメ、日常の話を書いています。

5月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1058
ナイス数:44

俺がおまえに恋してやんよ (バーズコミックス)俺がおまえに恋してやんよ (バーズコミックス)感想
ARUKU先生の新刊。先生お得意の不憫受けとハイスペック攻めの物語。可愛い受けがサメの寝袋?で過ごす日常も『流石にこれはないだろ?』とは思うもののビジュが可愛いので私は大好き!押せ押せの攻めが最後に引くその駆け引きも良かったですね。ただ主人公よりも介護者の側でずっと介護をしていた妹の方が不憫だなとは思いました。これは結構大変でしんどい事です。でもこの妹はラストのセリフでも分かるように精神的に強いようで安心しました。結構妹の事を心配してたのでw。最後に、最後までプラトニックなのも良かったです。
読了日:05月06日 著者:ARUKU
悪役令息に転生したけど幼馴染のママ♂になるぞ! (ジーンピクシブシリーズ)悪役令息に転生したけど幼馴染のママ♂になるぞ! (ジーンピクシブシリーズ)感想
最近多い転生もの。前世が腐男子という設定は面白い。ギャグ要素多めでちびキャラが可愛い!どうやら続くようだ。
読了日:05月18日 著者:パラリラ
BLゲームの主人公の弟であることに気がつきました 2 (B's-LOG COMICS)BLゲームの主人公の弟であることに気がつきました 2 (B's-LOG COMICS)感想
2巻も大変楽しませてもらいました。主人公の弟ポジだと思っていた転生後、ゲームの主人公である兄がハッピーエンドを迎えるや、次は弟が主人公になるゲームが続いていたとは…。普段の私なら『もういいや…』と満腹状態になるのですが、このお話はなかなかに面白い!登場人物の会話も面白いし、話の流れもとても心地よいです。そして、とにかく気になる次の巻!兄ちゃん達はどうなるのか?弟くんの恋の行方や如何に!
読了日:05月26日 著者:加奈
BLゲームの主人公の弟であることに気がつきました 3 (B's-LOG COMICS)BLゲームの主人公の弟であることに気がつきました 3 (B's-LOG COMICS)感想
危険な腐女子現る!この腐女子は一体何の目的で主人公に近づくのか?攻略キャラ達との恋の行方も気になるけど腐女子の真意が気になり過ぎる。腐加減を暴こうとしているのか?語り合いたいのか?はたまたリアルを求めているのか?
読了日:05月26日 著者:加奈
BLゲームの主人公の弟であることに気がつきました 4 (B's-LOG COMICS)BLゲームの主人公の弟であることに気がつきました 4 (B's-LOG COMICS)感想
面白くて一気読みでした。今までは兄を取り巻くイケメン達とのBL展開を壁の様に楽しんでいた主人公でしたが、4巻ではすっかりBLゲームの上でも主人公に。告白されて本気で悩むモードが既にゲームは進行中です。読者の私はあたかもBLゲームをプレイしているかの如く鍵を選ぶシーンでは青をチョイスしろ!と念じてしまいましてwwwさぁこれで上手くいくのか?否か?次巻が楽しみです!
読了日:05月28日 著者:加奈
夜明けの唄 6 (from RED COMICS 072)夜明けの唄 6 (from RED COMICS 072)感想
ミカイルとの結末が辛い。エルヴァも何度もその時の記憶が蘇り寝ても覚めてもうなされている様で辛すぎる。どんどん窮地に追い込まれている状態で彼等に光は見えるのだろうか?外の世界に出て何かを見い出せるなら良いのだが…早く続きが読みたい!
読了日:05月31日 著者:ユノイチカ

読書メーター
4月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:899
ナイス数:61

幸運な君と僕の未来 (Charaコミックス)幸運な君と僕の未来 (Charaコミックス)感想
未来が視える不思議な力を持つ主人公(今先)という設定が面白そうで購入。バイト先で出会う幸運体質であるが故に周りの人を不運なめに合わせてしまい他人との接触を避けてきた男(黒澤)が気になる主人公。話の展開にワクワクドキドキ一気に読了。主人公が犯罪者に暴行された時はヒヤッとしたけれど黒澤がサクッと解決してくれてスカッとした。ラストでの神社のシーンは色んな意味でとても良かった。
読了日:04月01日 著者:加奈
深潭回廊3 (Be コミックス)深潭回廊3 (Be コミックス)感想
この島のオヤジ共は一体どうなっているんだ?柳田よ渚少年を救ってくれ!と思える程にこの島の闇は深い。兎にも角にも渚少年がどうにかして救われる展開を望む。
読了日:04月05日 著者:永井 三郎
深潭回廊4 (POE BACKS)深潭回廊4 (POE BACKS)感想
今の渚くんの状況がどうしてこうなったかの回想ストーリー。渚くんが幼い時に島にやって来たろくでなしが始まりなのか…で、この現状…。母親が娼婦だったとか母子で人を惹きつける魅力があったとか関係ないだろ。父親も酷いし、子供にそういう行為をする連中は皆犯罪者だろ。この巻では過去の話だけで今のところ希望の光は見えず闇が深くなって、自分の気持ちも沈んでしまいそう。なので次巻に期待
読了日:04月08日 著者:永井 三郎
深潭回廊 5 (ポー・バックス)深潭回廊 5 (ポー・バックス)感想
闇過ぎる。渚の父親が母親を井戸に…。あ〜ホントに光が見えない。こんな父親の元に縛られる渚を救う事ができるのか?早く続きを読まなければ。
読了日:04月17日 著者:永井 三郎
ラブラド・レッセンス (H&C Comics ihr HertZシリーズ)ラブラド・レッセンス (H&C Comics ihr HertZシリーズ)感想
ハイファイ・ランデブーで気になった二人のお話があると知って購入。雰囲気的にはこちらもホンワカしてて静かにゆっくりとお話が進む感じで良かったです。
読了日:04月19日 著者:ymz

読書メーター

一時期、狂った様にBLドラマの円盤を買っていましたが

最近ではそこまで気に入る物もなくスルーでした

あっひとつ気になったのは『ふったらどしゃぶり』

あのドラマは良かったですが

円盤買うかは迷っているままです

 

…が!

知らぬ間に

お気に入りのドラマが円盤になってました!

それは

 

 

このドラマはTELASAで見て

コミカルでキュンもあり脇カプもなかなか気になる

円盤にて忘れた頃に何度も繰り返し見たいと思っていたんですよね~

今年はドラマの続編もあるらしく今からワクワクです!

 

【あらすじ】

イケメン俳優の赤藤と元子役俳優の青柳はBLドラマの主演に選ばれた

青柳は子役の時とは違って今は売れない状態

このドラマで頑張ろうと気合十分なのだが

初顔合わせからして赤藤のそっけない態度が気にかかる…

しかし赤藤のそんな態度には訳があった

実は青柳の顔もまともに見られない程のガチオタだった!

そこから彼等のピュアでキュンなストーリーが始まる

 

そしてそのマネージャー達の間にもミステリアスな恋が?

このお二人がお色気担当かと個人的には思うのだが…

私はマネージャー達の方が気になり過ぎて

原作も買ってしまいました