日本は民度が高いと世界で評価されていますが、当然です。
各国の国旗を見れば明らかです。
日本は日の丸🇯🇵、アジアの大半はイスラムで月、ヨーロッパや共産圏は星。
アメリカ🇺🇸なんぞ50も星を集めて日に対抗しようとしていますが、所詮星は星(笑)
即ち、聖書で言われている日の栄光、月の栄光、星の栄光となり、コレが日本の常識は、世界の非常識と言われる原因で、日本以外の諸外国では日本人の行ないを理解するだけの知識や基礎が無いんですよね。
聖書も日本人からすれば、当たり前の事しか書いていないから、一度読んだら興味を失くしてキリスト教に改宗しようとする人が少ない様に感じます。
また、戦後教育で日本人の心の原郷である神話を教えず、宗教を廃し、事ある毎に宗教は悪と刷り込み、国民の殆んどが拝金主義者orz、それを見て育った若者は快楽主義に溺れ、国中がソドムとゴモラの如き有様。
でも、神道は戒律もなく黙して語らず、仏教も葬式のセレモニーに堕して真の教えは失われ、ローマに根を下ろしたキリスト教は、教皇が銀河帝国皇帝に例えられる程悪に染まっていて、イスラムとユダヤは戒律だらけで只座して救世主を待つって感じ?只モルモンだけが救いの門であるバプテスマを正しく継承している事を掲げています。
将来、天皇陛下がモルモンに改宗すると、日本中の神社でバプテスマが行なわれる様になり、身魂磨きした人が次々とバプテスマを受ける未来が見えるようです。
なぜ末日聖徒イエスキリスト教会の12使徒が来日した時に度々明治神宮に参拝するのか?
明治神宮は、明治天皇陛下を御祭りする、言わば個人崇拝の神社です。
12使徒がお参りするに相応しい神社だと思いますか?
其れなのに何故参拝して宮司と意見交換をしているのか?
よぉ〜く考える必要がありますよね⁉︎
