子供の頃から、日本のルーツを探して来て、ユダヤに辿り着いたの で、それに付いて書いてみます。
神道と山岳宗教で山が御神体に成っているのを考えていたら、シナイ山に行き着き、漢字としての山の字を見ると、御父と御子と聖霊が並びたっているのに気づき、象形文字だとギザの三大ピラミッドが思いだされ、旧字体だと、御父の位置が人に成っていて、御父が肉体を持っている事を表していますね。
また、聖徳太子の時代って、やたらとキリストやユダヤ関連の名前が有って驚かされます。
王子廐戸は勿論、蘇我馬子、物部守屋、秦河勝などは、みんな関連付ける事が出来ます。
そして、此処からみんなユダヤ人の血が入っていて、蘇我氏と物部氏の争いは仏教は勿論、新約と旧約の争いと見る事も出来て、なかなか興味深い時代です。
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神道と山岳宗教で山が御神体に成っているのを考えていたら、シナイ山に行き着き、漢字としての山の字を見ると、御父と御子と聖霊が並びたっているのに気づき、象形文字だとギザの三大ピラミッドが思いだされ、旧字体だと、御父の位置が人に成っていて、御父が肉体を持っている事を表していますね。
また、聖徳太子の時代って、やたらとキリストやユダヤ関連の名前が有って驚かされます。
王子廐戸は勿論、蘇我馬子、物部守屋、秦河勝などは、みんな関連付ける事が出来ます。
そして、此処からみんなユダヤ人の血が入っていて、蘇我氏と物部氏の争いは仏教は勿論、新約と旧約の争いと見る事も出来て、なかなか興味深い時代です。
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