一応Linux側からbotっぽくpost出来るようにはなったので、覚書。
ターミナルで
su
perl -MCPAN -e shell
cpan> install YAML::Tiny
cpan> install Net::Twitter
*YAML::TinyはPure Perlモジュールとかいうものらしい。
*cpan>でのインストールは、デフォルトでurlが設定されてない場合があるみたい。
cpan>o conf
で設定を確認。
そして以下の内容のファイル作成(twibot.pl)
use strict;
use Net::Twitter;
my $twit = Net::Twitter->new(
username => "ユーザー名",
password => "パスワード"
);
my $text = "てすとぽすと";
my $result => $twit->update($text);
あとはターミナルで
perl ./twibot.pl
これでポスト完了。結果は、
”4分前 Perl Net::Twitterで”
という具合に表示される模様。
cpanとはperlに含まれるモジュールで、たとえばついったーにポストする場合は、Net::Twitterが処理を肩代わりしてくれるようです。あとは$textの部分をちょいちょいしていけば作成できそうな予感ですね。
Rubyでも簡単にできる類の情報があったのでチャレンジしましたが、どうもRequireが上手く働きませんでした。とりあえず動かないかなーと、Perlでやってみたらこちらでも大ゴケ。どうもuse strictが無かったからみたいです。右から左へ移した結果がこれだよ! …精進します。
とりあえず動きましたから、今後はいろいろ幅が増えますねー。文書をポストするくらいなら作れそうです。
ターミナルで
su
perl -MCPAN -e shell
cpan> install YAML::Tiny
cpan> install Net::Twitter
*YAML::TinyはPure Perlモジュールとかいうものらしい。
*cpan>でのインストールは、デフォルトでurlが設定されてない場合があるみたい。
cpan>o conf
で設定を確認。
そして以下の内容のファイル作成(twibot.pl)
use strict;
use Net::Twitter;
my $twit = Net::Twitter->new(
username => "ユーザー名",
password => "パスワード"
);
my $text = "てすとぽすと";
my $result => $twit->update($text);
あとはターミナルで
perl ./twibot.pl
これでポスト完了。結果は、
”4分前 Perl Net::Twitterで”
という具合に表示される模様。
cpanとはperlに含まれるモジュールで、たとえばついったーにポストする場合は、Net::Twitterが処理を肩代わりしてくれるようです。あとは$textの部分をちょいちょいしていけば作成できそうな予感ですね。
Rubyでも簡単にできる類の情報があったのでチャレンジしましたが、どうもRequireが上手く働きませんでした。とりあえず動かないかなーと、Perlでやってみたらこちらでも大ゴケ。どうもuse strictが無かったからみたいです。右から左へ移した結果がこれだよ! …精進します。
とりあえず動きましたから、今後はいろいろ幅が増えますねー。文書をポストするくらいなら作れそうです。
